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街やSNSで声をかけられたときの対処法

以前、指摘していたプロトコールを挙げておきます。

molove.hatenablog.com

 

 

molove.hatenablog.com

 

 

町中で声をかけられたり、SNSで声をかけられたり、もしくは、街コンで個別に会うことを持ちかけられたときの対処法です。

昨日書いたように出会いの最大化がまず必須事項であり、それがないことには始まらないわけです。

 

そこで恋愛モンスターでは2段階のプロトコールを用意しています。

 

まず、第一印象で相手のことをそこまで悪くないと感じた場合です。年齢差は気にしなくていいです。

 

プロトコールA

「じゃあ、今度ランチをおごってください。時間と場所はまた連絡しますね。良ければお願いします」

 

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といって、連絡先を交換して別れます。あとでブロックできるようにラインのIDとかがいいでしょう。

で、相手の懐具合と、印象の善し悪しによって、店を選定します。


どうでもいいやと思えたなら、高い店をふっかけます。
できれば、キープしたいと思ったら、普通の店で評判の良さそうな店を選びます。


店でひとしきり話して、もう少し話したいと思ったら、そのまま喫茶店にいったり、ウィンドウショッピングして、話してもよし。

そうでもなかったら、店を出る直前にトイレに行って、職場で急な案件ができてすぐに行かないといけなくなったとか。
もしくは、その手が使えないなら、事前に家族と約束しているといって切り上げましょう。


いやいや、そんなこともしたくない相手だったとか、話してみたけど、いまいちだったという場合は、次のプロトコールBに進んでください。


プロトコールB

仮に相手を木村さんとします。

「お話しするなら、イケメンの方が楽しいので、木村さんよりイケメンの男性を一人か二人、それと同じ人数の私と同年代の女性を集めて飲み会(もしくはランチ会)を設定してもらえますか?」

と持ちかけます。

イケメン男性は既婚者でも構いません。

これは別にイケメンとの出会いを求めているわけではないので。

狙いに関しては別途説明します。

 


さて、一番大事なことですが、その彼は白馬の王子様ではないということです。
なので、彼氏や結婚相手候補として考えたり、扱ったりする必要はありません。

仮にその彼が将来的な結婚相手だったとしても、一度、あり得ない相手として振り分けます。

で、付き合っているうちに意外とありになっていったというストーリーができるので、むしろ、ギャップ感を出すためにも最初はどちらかというと印象が悪い相手くらいの方が望ましいのです。