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なぜキムタクは工藤静香と結婚したのか?

芸能人の色恋沙汰や、女性の恋愛特集とかをみて、彼氏欲しいとか言っている子はたくさんいますが、恋愛の数が、結婚の数より遙かに多いため、どういう恋愛が結婚に至るかの情報をちゃんと理解していないのが現状です。


さて、キムタクほどのイケメンなら、どんな女性でも口説けば結婚できたでしょう。

にもかかわらず、なぜ、工藤静香なのか。

しかも、彼女の場合、結婚直前まで、いろんな男性とのかなり信憑性の高そうな噂がありましたよね。何をどう考えても、彼女がキムタクと結婚するまで処女だったとは考えられません。

それを、もともとキムタクが彼女のファンであり、キムタクの方が二人の間では格下だったからと論じるの簡単なのですが、ここでは「処女性」というキーワードで考えてみましょう。

工藤静香はデビュー当時、おニャン子クラブ出身で、その中での人気はトップではないにしろ、トップ3には入っていたでしょう。卒業後の息の長さでは、キムタクと結婚したこともあり、トップといってもいいでしょう。
印象として、今のAKBに同じくらいの人気がある子はいないような気がします。


つまり、何百万人という男性から好かれていたわけです。
別の言い方をすると、それだけの男性にモテていたわけです。


その戦闘力、処女性は圧倒的なわけです。


デビュー前にちょっとくらい枕営業していたとしても、他に何人も付き合っていたとしても、あれくらい人気があるとキャンセルできるわけです(工藤静香は枕営業とかは必要なかったはずですけどね。これは一般論です。)。

これを恋多き女でも、いい男と結婚できると間違って解釈してはいけません。

逆に、芸能人が一般女性と結婚した場合、その女性は恋多き女でしょうか?

一般的に情報は出てきませんが、一途で都合の良い女、でも、都合が良すぎる女ではないくらいでしょう。一時的に別れていた時期があるというカップルも結構いますから、都合が良すぎる女でなかったことが類推できます。

 

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つまり、恋愛と結婚を両立させるには、処女性を上げるしかないわけです。