スマートフォン解析

結婚を迫るのは非常にリスキー

まず、男が相手の女性を結婚相手の候補として考えているかどうかは付き合い始める前にすでに決まっています。

1) この人と結婚したい

2) 結婚するならこんな人

3) こいつとなら、結婚してもいい

4) こいつと結婚は絶対ありえない

テンションとしては上記の4つくらいです。

ですが、あらかじめその気持ちを明らかにしてくれるのは、1)の場合で、かつ相手の女性がその男性にとって他の男に取られてしまうかもと思うくらい魅力的に見えているときだけです。

いわゆる結婚を前提に付き合ってくださいとアプローチを受けるパターンですね。

世の中、結婚したきっかけを嫁が結婚してくれと迫ってきたからという男性がいます。

これは、2)の場合ですね。

まだまだ遊びたいけど、結婚するならこの女と思いつつも、都合よく付き合われている場合で、都合のよい女が選ばれて、よすぎる女が棄てられるのはこのパターンです。

 

molove.hatenablog.com

 

さて、問題は3)なんです。4)はどっちにしても結婚できないので。


3)の場合、結婚を迫ると棄てられます。3)から4)にスイッチしちゃうんですよ。

こいつは都合のよい女ではないと判断されてしまうんです。

しかし、一般的にこの四つのうち、どう思っているかは明らかにしてくれません。

では、どうすればいいか。次に考えて見ましょう。