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【Q&A 2-1】 このブログの存在意義

大変すばらしいご意見をいただきました。

はじめまして。Mann Lv4(男性)といいます。

Blogを大変興味深く拝見しました。特に「付き合った人数が多いほど、結婚する相手の男のランクが下がる理由」は男性の結婚相手選びの心理を見事に言い現していると思います。女性がどんなに上手に隠しても、付き合った男性の数については男性は結構鋭く察知できるものなんですよね。

「50時間の壁」について、質問があります。
失礼ながら思考実験としては興味深いと思いますが、実現はほぼ不可能ではないかと思いますので、ぜひ実現する方法を教えて頂けますか。

50時間を5時間×10回、と考えると、学生時代の友人や職場の同僚であれば、10回ふたりきりで会うことも困難ながら不可能ではないにせよ、合コンや紹介で出会った(同じコミュニティに属していない)女性と(身体的接触なしに)10回も会うのはほぼ不可能かと思う理由を男性の視点から説明します。

①女性に10回会う気がない場合
これまでの個人的な経験上、2、3回目のデートまでに、手もつながない、キスもしなかった場合、女性が「この人は何がしたくて私はデートに誘うんだろう」という?モードになってしまい、女性側からフェードアウトすることがほとんどでした。女性も暇ではありませんので、10回も会う必然性を納得させる必要があると思います。

②女性に10回会う気がある場合
仮に女性に10回会う気があっても、20代の魅力的な女性であれば複数の男性から同時進行的にアプローチを受けているでしょうから、同時進行している非誠実な男が仮に1人でもいれば、その男が先に「彼氏」という名のセフレになってしまい、女性と10回会うことはできなくなります。

今後もBlogを楽しみにしています。

 

 

実はこのブログで書いていることは別に一般の男性女性全てに向けたものではありません。

セックス以上の楽しみを人生に見いだせないというヒトもいるからです。

 

恋愛モンスターを実践するにはそれなりのインテリジェンスが必要ですし、メールやコメントをいただいた人の文章を読んで、ここの読者のインテリジェンスは凄いなと少し感動しているところです。

さて、Mann Lv4(男性)さんのご指摘、実はその通りです。

 

その問題をブレイクスルーするためにこのブログを書き始めたんですよ。
現状でも可能な部分はあるのですが、互いにどこを目指しているのか、意識することでかなり二人の関係は安定しますからね。

その意味で恋愛モンスターというゲームに参加する女性をどれだけ増やせられるか。

 

molove.hatenablog.com

 

もしかしたら、小さいコミュニティーとしてまとめた方が良いのかもしれないし、それは今後の展開次第です。

とりあえず、今はこつこつアクセス数を増やしていくしかありません。

はてブやtwitter、FACEBOOKが効果あるのはわかっているのですが、そこは自然に任せることにしています。比較的匿名性を維持しながら拡散できるのは、はてブです。何も考えずにはてブを押してくれると、3人以上ではてブ本体に登録されます。

 

相手の女性にも、もしくは、相手の男性にもこのゲームに参加してもらいたいと考えているなら、これが一番簡単な方法でしょうね。

さて、今回も4つのポイントについて分けて書いていきます。