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ULTRA JAPAN 2015を終えて~プロトコールCの活き方

ULTRA JAPAN 2015を終えて、今まで体験したことのない興奮と楽しさを味わえ、それがまさにプロトコールCの現実的な運用方法だなと感じたのでレポしておきます。

 

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サークルを作ればいいといったのですが、現実的にはかなりバイタリティーとリーダーシップにあふれていないとなかなか難しいところがあります。どこのSNSをベースにするのかというのもありますからね。


その点、イベントや趣味の既存のぐるちゃに入るというのは、すごく楽な方法です。
特にイベントのぐるちゃは、1) イベントに参加している、2) ぐるちゃに参加している の共通項二つをいきなりクリアできるのと、ミートアップで顔を合わせれば、共通の知り合いセットもいきなり稼げます。


そして、フェス系のぐるちゃだといきなり処女性も上げられます。

 

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また、音楽の趣味はそこまで収入に依存しないので、ハイエンド男が混ざっている確率が意外と高いです。とくにぼっちぐるだと、イケイケのナンパ師はそれほど入ってこないし、逆に完全なコミュ障も入ってきません。

 

そのイベントが終わっても次の年や、別のイベントでまた継続的に会えるチャンスもあるので、オフ会をやったりで出会う回数を増やせば、れんモスとしても稼ぎやすいし、一石二鳥です。


サマソニ、ウルトラなどの10万人近いイベントだと母集団が半端なく多いので、そういうぐるちゃをはしごしても良いだろうし、効率は余計上がるでしょう。