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【Club】【Q&A 70-6】 都合のよい女と都合のよすぎる女の境界線

昨日の記事の意味がわからないヒトもいるかもしれないので、もう少し直接的に表現しておきます。

 

世の中の女性の9割は恋愛テンプレ脳で、そのうちの半分程度は3回のセックスで10万円払わせる風俗嬢以下の市場価値しかないということです。


その市場価値に見合った賢い買い取り方をしましょうというのが、恋愛工学です。
使い捨て便器として上手に利用しましょうねってことです。


しかし、そんな遊び人や、DQNと違って、もっとたちが悪いのが、恋愛感情と結婚がリンクしていると勘違いしている恋愛テンプレ脳男子です。

自分自身のことも騙しきっている真性の詐欺師ですから、たちが悪いわけです。


恋愛工学を使っている人間は自分が相手を騙している。体目的で心理的優位に立てるように立ち振る舞っていることを自覚していますが、そうでないただの恋愛テンプレ脳は恋愛と結婚と幸せにはそれぞれ、大きな絶壁があり、つながっているわけではないことを全く分かっていません。

これでは、たとえ結婚したとしても、最高の体験はできないでしょう。


残りの1割の女性にあるのは、インテリジェンスです。

別に学歴は関係ありませんが、論理的な話は理解できる程度の知力は必要です。


恋愛工学が扱ってきた経験則や女性としての反応性を論理的に理解できれば、自ずと自らの立ち振る舞い方はわかってきます。


そんな中から、以前、都合のよい女は選ばれて、都合のよすぎる女は捨てられると書きましたが、この違いをある程度くっきりと分ける立ち振る舞いを書いておきます。

 

続きはクラブで。

 

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