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【Q&A 90-2】自分が非モテコミットしてしまった場合の対処法

今日はここです。

A) 立場が逆の場合、自分が相手に非モテコミットをしてしまったり、束縛したり、
自分が相手をモノだと思ってると薄々気づいていても
相手を失うかも知れないと不安になって仕方がない様な相手は、
れんモスとしてのレベルが違いすぎること、
相手を、このままでは振り回して傷付けてしまうことも考えて

逆にもうれんモスになる事を諦める様にした方が良いですか?

 

 

男性の場合はレベルを上げるしかないわけです。要するに、他の女の人にアプローチするわけです、とくにもっと魅力的な人だと効果的です。

 

そうすることで、非モテコミット感は減ってくれますし、ある意味、取るべき態度が取れるようになってきます。

 

そもそも、非モテコミットとは、相手が自分のことを好きになってくれるのか、好きなのかどうかという推測に対する不安から来ているわけです。

 

たとえ、明らかに自分のことを好きでないだろうとわかっていても、自分に対して、好意的な態度を取ってくれているとそれに期待をしてしまうからです。

 

男性の場合は別名保存なので、そのうち、気持ちは薄れていきますが、その相手に対する気持ちが強いほど、別名保存の場所が上位に来て最後は落ち着きます。

 

 


一方、女性の場合は、上書き保存なので、非モテコミットはもっと魅力的な人に出会わないと解消されません。

そのため、男性と違い、相談者のように忘れた方が良いですか?という発想になります。

要するにdeleteボタンをおして、とりあえず、スロットを空にして次に備えた方がいいですかということです。

 

実際、お目々きらきらモードで冷静な判断ができなくなっていると、なかなか理性的に判断はしづらいのですが、ひとつは恋愛モードのピークが過ぎるのを待つということです。

 

そのようにドキドキしているということは、ある程度、両想いである見込みが高いわけです。

これはれんモスSのコースですから、ここから一気に付き合ってしまうと、かなり早い段階で別れることになります。

 


そうなりたくないと思うなら、ひとつは最低、恋愛感情のピークの最初の1ヶ月は最低限のコミュニケーションに抑えておくのと、ベストなのは、相手をディスっていくことです。


あえて仮想的なれんモスG扱いをします。言葉でディスるというより、どうでもいい相手としての態度を取るということです。

 

なかなかできないのですが、やはり、本当に長期的な関係になったとき、どうでもいい相手だというポジションを自分の中に作っておかないと結局大事にしすぎて、女性の場合はヒステリーの元にもなってしまうのです。

 

理想の相手だと思い込んでいますから、少しでも違うとそれを否定したくなって、ヒステリーになってしまうからです。


相手は客観的に魅力的な部分もあるが、自分はそこに惹かれているわけじゃないれんモスGにすることで、結果的、長期的にはベストな関係になれるわけですから、それをどれだけ俯瞰的に見られるかですね。