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下ネタや恋愛感情ネタを自然に話せるのがれんモスで、話すほどに50時間は短縮できる

一般的に下ネタはセックスまでの時間を短縮するために使われます。

ネタに食いついてくる、もしくは、ついてこれるということは非処女であり、ワンナイトラブもOKよというサインと捉えるからです。

また、恋愛感情も同じです。

あなたのことが好きです、付き合ってください。

付き合う以上はセックスできるよね?の3段論法になっているので、好きです=セックスさせてください。の意味になり、

女性の場合は、好きです=好きにもてあそんでください。ですからね。


結局、恋愛テンプレ脳は最終段階にセックスがあるため、そこにむかって様々なアプローチがあり、それに乗るか、避けるかのゲームになっているだけなんです。

いわば、蟻地獄の砂を滑り落ちていくか、逃げようとするかですが、最終的には一番下まで墜ちてしまいます。


一方、恋愛モンスターには最終的な段階にセックスがありません。

蟻地獄のそこには自分をたべる輩はいなくて、すとんと次の蟻地獄に落ちるイメージです。

落ちても落ちてもセックスはありません。

相手に対する恋愛感情だろうが、性癖だろうが、過去の性体験だろうが、いくら話しても全くセックスにはつながらないのです。

もちろん、少しwetな気持ちになることはあります。やるのもありかなと感じることはあるでしょう。

この辺の話は明日以降もう少しつめていきますが、でも、最終的にはやらないわけです。

もちろん、うんこやしっこ、生理の話だって、気軽にします。

そうすると、わかりやすくいうと、家族のような、夫婦のような感覚が生まれてきますよね。


50時間というのはとりあえずの目標なのですが、相手が何を考えているんだろう、何を感じたんだろうと思ったら、それを話題にすれば良いんです。

セックスしたいなら、セックスしたい、でも、しないんだけどねといった言い回しなら、ありでしょう。

そうやって、お互いの心の壁をどんどんありえないくらいの早さでぶちこわしていけば、50時間も100時間も短縮することは可能です。


それはタブーに触れるスリルも同時に味わえるので、より刺激的な関係にもつながるんですよね。

 

ただし、これはある程度、最初から恋愛モンスターをしている相手とか、れんモスBの場合ですが。