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【Q&A 116-3】【男性向け】恋愛モンスターがれんモスとセックスしなくてよいと感じる心理メカニズム

れんモスはワンオンワンでとりあえず50時間を目指します。

 

これって、普通の恋愛テンプレ脳だったら付き合ってくださいからのセクトラをしかけて上手くいく場合のパターンの場合、十分な時間なわけです。

 

ここでセックスしない理由はいくつかあるわけですが、

  • 自分の市場価値が下がる
  • 結婚する相手のレベルが下がり、結婚相手の選択肢が激減する
  • その相手との関係が長く続くことがなくなる
  • 仮に結婚するにしても、結婚後の生活をより円滑にするため
  • 性病のリスクや不妊のリスクを回避もしくは下げるため

 

といった割と打算的かつ合理的論理的な理由が最初は挙がります。

しかし、それとは別にしなくてよいと感じる心理メカニズムが生まれるようになります。

 

それを初級、中級、上級と分けて説明します。この心理過程は恋愛モンスターを実践していないと到達しづらいものですので、言語化して理解しておくとより体験しやすいでしょう。


初級

一言で言うと、れんモスXです。
これは割と一般的に体験しやすいものです。

5年10年の付き合いのある女友達が、もはや家族のようになって、セックスすることを想像することすらきつい。
わかりやすくいうと、母親や妹とセックスすることを想像するときの嫌悪感と同じような感覚に襲われる状態です。

世界に二人きりになったら、まぁ、なくはないかもしれないけど、ないかなぁといった感じですね。


中級

とはいっても、れんモスWの場合、結婚の可能性が残っており、いわゆるれんモスの定義のような感情を持っており、初級のような感覚を5年経っても自然に感じることはありません。

 

れんモスXは、結婚の可能性をセックスの可能性を何度も何度も頭の中でシミュレーションした上で、ないなというステップを踏んでいるからというのもありますが、5年間のうち一緒にいた時間が短い場合などそこまで至っていない場合も含まれます。

 

中級は最初に挙げたような理由や、男性だと、セックスしてしまうと相手に対するイメージが固定化してしまい、そのあと女性がコミットしてしまうとヒステリーがひどくなるからとか

 

束縛も責任もない今の関係が一番楽しさを満喫できるからといった理性的な判断をした上でセックスしない方が楽しいと感じることです。

 


さて、上級はクラブで

 

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