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期待と不安さえあれば、恋愛感情じゃなくても、恋のドキドキ感は得られる

恋愛感情にもいろいろな要素があります。

付き合いたい。

結婚したい。

セックスしたい。

こういったものも混じっているわけです。今日、フェスに行って若い男女で付き合ってないけど、中が良さそうなカップルをみていて感じたのは若い男の子は、セックスしたいから好きになるみたいな恋愛感情の動き方をするんですよね。それを私のことをずっと守ってくれる気持ちでいてくれそうという女子側の期待が違った意味合いを含みながら噛み合って、付き合ってしまって、セックスして、あれっ、なんか違うくない?と女子側が感じて、別れることになったりするわけです。

 

 

さて、それとは別に恋のドキドキ感というのがあります。


これは二人は両想いなんじゃないのかという期待と、上手くいかないかもという不安があって、なんか、期待の方が少し上回っているからそれが交感神経を刺激してドキドキするわけです。

そこにあるのは残念ながら二人でいて楽しいからというより、相手を手に入れる、独占出来ることに対する期待なんですよね。

 


さて、恋愛モンスターです。

処女性を上げていけば、自然と処女性が高い相手と引き合えるようになります。


このときの期待は、その処女性の高い相手とれんモスになれるんじゃないのかという期待です。しかし、相手が恋愛テンプレ脳で上手く行かないかもしれないという不安もあるわけです。

これだけでドキドキできるんですよね。それとれんモスは別に相手を独占することじゃないので、そこにあるのは、処女性の高いもの同士が引き合うときの楽しさだけなんですよ。