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本当に自分のことを大事に思っているのは誰なのか

全般的な傾向として、処女性が低い人でもさすがにアラフォーになると、誰にでも気安く話すようになってきます。

 

一般的にいうおばちゃんのイメージそのものです。

 

 

これは、若い頃は自分にとって有益だと思う人にしか心やすい態度を取っていなかったけど、女性のモテ度は30代で半減、40代で9割減となって、こっちからオープンにしないと誰も相手にして貰えなくなってくるからです。

 

それでいて、若い頃同様、自分はまだまだ恋愛市場で現役だと思い込んでいるのも処女性の低い人の特徴です。

 

不倫にはまりやすいのもこのタイプです。

 


一方、処女性が高いと、別にタイプな相手でなくても、最大限二人の関係性が上がるように対応します。たとえ、キモオタであってもです。

 

メスは基本的にルックスで男性を評価しがちですが、出世したり、成功する男性とそのルックスには相関はないわけです。

つまり、アラフォーになったときに成功している男性をルックスから予測することは不可能なわけです。

 

ルックスの悪い男性はモテませんから、成功する前に、付き合うことは出来なくとも、自分のことを分け隔てなく接してくれた相手のことは一生忘れないでしょう。

成功した後に寄ってくる女は信用できませんが、その前に心やすくしてくれた女性にはいくらでも優しく出来るんです。

 

 

まぁ、こういう損得勘定とか抜きにしても、若い頃に選別するような態度を取っていると、アラフォーになって、いやいやそんなつもりはなかったんですよと心やすい態度を取っても、本当の意味では信用されないんですよね。


処女性が高い子は若い頃から、裏表なく、ちゃんと信頼をキープできるように嫌なものは嫌と、その理由が分かるように説明もするし、代わりの案も出してきます。これならいいいよとか、私、こっちがいい!とかですね。それはどんなにわがままでもよいわけです。その代わり、コミュニティーが楽しめるように普段から精一杯のサービスも同時にしています。だから、みんなから愛されるわけです。

 

でも、それはリーダーシップの女の子らしい形でしかないんですよね。