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無理をしないかげろう戦術 (処女性を上げる方法 その31)

昨日の話に絡みますが、世の中9割以上が恋愛テンプレ脳なわけです。

 

男性だと、セックス目的、もしくは、途中からそういう関係を目指して押してくる人か、全くの草食系で近寄ろうともしない人が多いし、

 

女性だと、ガチガード娘。か、セックスするかしないか、しないならバイバイという無料風俗嬢系(自分で選んでいる気になっているからその自覚がない。)が多かったりするわけです。


処女性が高い態度というのは、相手を受け入れるということでしたね。

 

では、どうすればいいのかというと、押してきた相手の要求を飲むことでも、引いてしまった相手を諦めることでもないんですよね。

 

まして、主体的に押すべきか引くべきかでもないんです。


それは押しても引いても距離が変わらないイメージなんですよ。

 

相手が押してきたら、引くんだけど、そのまま逃げるんじゃなくてそこにいるだけ。引いてしまったらついていくけど、捕まえはしないといったイメージです。

 

別の言い方をすると、

 

相手がこうしたいと言ってきたら、やろうやろうといってついていくけど、追い抜きはしない(追い抜いても構わないんだけど)

逆に出不精なら、個別やグループなどいろんな形で声をかけていくとかです。

 

このつかず離れずの距離感を保っていると、二人の関係性に安定感が出て来て、思いやりのあるディスりも出来るし、地雷を踏んでもすぐに安全ピンをさし直せて元に戻れます。


これは相手がれんモスSでも、れんモスBでも基本的に共通する戦術です。というか、心構えですね。