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恋愛市場に残るためのアラフォーの生き様

アラフォー女子向けの記事を書いてくださいとリクエストがあったので、一つ書いてみます。

恋愛市場に残るためのアラフォーの生き様といっても、恋愛を期待してはダメなんですけどね。

 

これが一番大事なポイントなので、もう一度書いておきます。結婚とか恋愛を期待してはいけません

 

その年齢だと、もうセックスするのかしないのかになってしまうので、ダイレクトな恋人関係になることは期待してはいけないということです。


さて、アラフォーになると、年上の男性でそれなりに魅力があって、生活力、つまり、収入なり、資産がある人の95%以上は結婚しています。
独身の人もバツイチ、バツニ、バツサンとかだったりします。

 

まず、そういう人と何も気にせず遊びましょう。

 

また、自分のことをおばさんとは呼ばないことも大事です。ただし、人から言われたら、自虐笑いで短く流しておきましょう。

 

その年齢だと、リーダーとか、中間管理職だったりするかもしれませんが、普段どんなに責任感をもって働いていたとしても、遊びの時は20代の子のように無責任な態度で構いません。

年相応の格好である必要もありません。20代みたいな格好で大丈夫です。

 

社会人としてもうどんな人にもそれなりに常識的に接することはできるようになっているはずなので、誰とでも同じように接して気の合う人と無理せず、つまり、断られても、断っても、関係が切れないくらい軽い感じで、自分のその時の都合だけであそんだり、また今度と流したりで構いません。

その場合、最初だけ軽くまた誘ってくださいねとは言っておいた方がいいです。気に入っている人は2回目以降も言って構いません。

 

20代の子ほどは相手の無茶なセクトラもないので、とにかくれんモスや飲み友達、サークル友達を増やしていきます。

 

すると、たまたま気が合う独身男性に会えることもありますが、いざ結婚とか考えずにれんモスベイビーを育てることに集中します。それが育った時にじゃあ、結婚するのもありかもねという話になったり、いや、このまま友達(れんモス)のままでいようとなったりすると思いますが、ゴールをあくまでベイビーが育つところにおいておけば、恥ずかしい展開にはならないはずです。

 

付き合うのはなしだけど、結婚ならいいよがもっともワークするのはこのシチュエーションでしょう。