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自分にもチャンスがあると思わせ続けないといけない

よくよく考えると、書いてなかったことなので書いておきます。

 

男性は別名保存なので、順位をつければつけることも出来ますが、短期間では物理的にセックスできる確率が一番高いのは目の前にいる女性なので目の前の女性を大事にする習性があるわけです。だから平気で見え透いた嘘もいうわけです。

 

セックスするというゴールに向かって形だけでもストーリーの枠組みをつくろうとして、女性側としては乗れば勝手に話が進むので楽というのがあって、何度も刷り込まれたテンプレコースに乗ってしまうことが多々あるわけです。

 

それを上書きするくらいのストーリーはあるわけですが、どこをどう崩したらそう運べるのか見えないため、めんどいからいいやとなることも多いでしょう。

ただコミットしてくれるので、違う意味でもチャンスは感じられるわけです。

 


一方、女性側は上書き保存なので、処女性が低い人だと、こんな人はありえない。
私はこんな人としかれんモスとしても付き合わないと選ぶわけですが、選ぶことは選ばれることなので、1/2で選んでいたとしても、互いに選んでいれば結果的に入り口のチャンスが1/4になっていて数少ない本当の意味で気が合う人も漏らしてしまっているわけです。

 

あと、最近あった例だと、出会って最初にれんモスについて説明すると上手くいかないことが多いというのがありました。


また、逆にレベルが高い子は、最初はテンプレ風を装って、徐々に絞めていくというソフトランディング戦法を使っているという話もありました。

 

それに上乗せして、処女性とレベルが高くなると、相手が勝手に遅攻戦術をとってくれるので時間を稼ぎやすいというのもあります。

 

とはいっても、やはり、そのときに自分にもチャンスはあると思わせないといけなくて、要するに目の前にいる相手に集中するというだけのことです。

 

よく飲みに行ったけど、全然面白くなかったという感想を聞かされることがありますが、それはもう自分の失敗ですよね。


自分が素敵と思う男性は、逆に自分のことを面白くないと感じているかもしれないわけで、そこでこいつ意外と面白いと思わせないといけないわけです。

もう一回会いたいって。

 

それを失敗できる相手で練習できるわけだから、最高の機会なんですよ。