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恋愛モンスターは頑張るものじゃない、その成功の秘訣

たまにというか、よく聞くセリフなんですが、れんモス活動がんばります!ってやつです。

 

恋愛モンスターを引き続きやっていきます程度のテンションならいいのですが、まるで苦手なことに挑戦するかのように頑張ります!っていう場合があります。

 

それはれんモスができない。もしくは、なんかレベル30とかいっている人もいるのに、自分はそこまでいかなくとも何故か増えていかない。どうしてという焦りもあるのでしょう。

 

 

molove.hatenablog.com

 

 

ここで大事なのは、なんでもそうなんですが、求めるものの形は絶対に求めるものの形としては得ることはできないということです。

 

現代はいろいろ便利になって、食べたいものを食べられて、行きたいところに行くことができる時代ですが、その便利さ故に、欲しいものが欲しい形と欲しいタイミングで手に入れることができるという錯覚を起こしがちなんですよね。それが手に入らなかったのが、努力不足とか、力不足と勘違いしてしまうんです。

 


とはいえ、欲しいものの形がわかっていることは重要です。それが手に入ったときにちゃんと認識できるし、どっちに向かって進むべきかはかなり絞られるからです。

 

 

話戻りますが、どんなに相手の処女性が高くても、相手がれんモスの概念を持っていないと、不審がられてうまくいかないことが多いでしょう。

 

つまり、欲しい形でれんモスになってほしいと思っていても、相手はそれをどう受け入れていいのかわからないわけです。

 

たまたま幼馴染のれんモスXがいることがあります。

でも、その相手とはれんモスになろうとしてなったわけじゃないですよね。

 

その関係性にれんモスXが当てはまっているだけです。それでいて、その過程はやはりれんモスベイビーが育っている状態なんですよ。

 

見たこともない建築物を建てようとしていて、こんなのができるんですよと相手に説明してもなかなかわかってもらえないでしょうが、出来上がったら、あぁ、こういうものかと納得できるわけです。

 

急いては事を仕損じる。

 

頑張ると急いてしまって失敗しやすいんです。

 

相手は決して思うようには動いてくれません。動かない大きな石みたいなものです。

だからできるだけたくさんの石を相手にするんです。


手つなぎしないキスしないという最低限のルールだけ守って、そういう石に接すれば、いつの間にかそういう関係になっています。

 

相手に期待しないってことが一番大事です。