スマートフォン解析

【Club】求める人はどこにいるのか、なぜつまらないと感じる男がいるのか

ぐるちゃの中であった話です。


-----------------------------
前の非モテコミットの件?ですが、
やっぱり、出会いの為の出会いの場で次に繋げる(わざわざ一対一で会う)
のはよほど気が合う場合や
処女性の高さで惹かれあった場合以外はする必要が無いと思いました。
私がアプローチ受けて嫌な気分になったのは、
合コンで会った人、相席居酒屋で遭った人でした。


こういう場では共通の話題も趣味も知り合いも無く、共通の知人もコミュニティも無いことが多いので、
話を盛り上げようとしても
よっぽど気が合う相手でもなければ
男性は第一印象だけで決めてると思うし、
そこには相性とか考えてないし
自分の理想投影してて
実際の中身とイメージが違うと拒絶してくるし
所有することや女としての価値しか感じさせてくれない傾向がある気がします。


だから自分が物として見られてることを強く感じやすいし、非モテコミットも強く感じて圧迫感を感じてストレスになりやすいんだと思います。

-----------------------------

よくある意見で、一緒に飲んでもつまらなかったとかなんとかの話がでてくるわけです。たぶん、恋愛テンプレ脳の子も同じように言っているでしょう。

 

でも、恋愛モンスターのレベルが高い子は逆になんでそう思うのかわからないと感じています。


それは退屈だったり、つまらないと感じたことがないからなんですよね。

 

なんでそんなことが起こるのかをちょっと解説しておきましょう。


まず、処女性が高い人は、全体最適に常に気を遣っているので、集団の中であぶれる人がいないように目を配っています。
また、求める集団がないなら、自分でグループをつくって積極的にその運営にもかかわっていきます。

 

このような種をまいておくと、ジョジョの法則で勝手に処女性の高い人に巡り会えるんですよね。

そういう人との関係をある程度優先しておくと、出会い系アプリやイベントに関わっている暇がなくなるんですよ。


もう一つの問題は、そういった出会い系アプリの類いにもまともな人は確かに紛れ込んでいます。
ですが、そういう人は100人に一人くらいなんですよ。
せいぜい10人や20人と絡んで面白くないと言ってもそれは当たり前なんです。

 

しかし、そうであったとしても、その外れの人と出会ってもレベルの高い人はつまらないとは感じません。

 

その理由をクラブで説明してきます。

 

続きはクラブで。

 

molove.hatenablog.com