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れんモスが上手くいく場合と上手くいかない場合

最近のまとめです。

 

結婚をゴールとした場合、恋愛モンスターのルールを守った人がまわりから見てもお似合いで円満満足のいく結婚を出来ていて、ルールを破っていると何かしらこじらせています。

 

50時間というのは目安で実際は200時間くらいは軽く必要です。
50時間でめどが少し立つくらいですね。

 

圧倒的に簡単にともに楽しくなれるのは、れんモスB同士とかの場合です。

なので、相手を選んでいるとそのパターンにはなりにくいです。

 

誰でも彼でも、ヴァイブが少しでも合いそうなら簡単に食事に行くくらいの軽いスタンスの人が一番楽しい思いが出来るでしょう。

 

そこで処女性が上がれば、それだけ処女性が高い相手を得られ、処女性が高いと処世スキルも高いので、そういう人はそれなりに面白い人生を歩める人です。

 

恋愛感情は邪魔でしかなくて、結局、一回下山しないといけなくなります。

その意味で、10分で特攻しかけてこられるのは女性側は悪くないわけです。

ただ下山をしないといけないのは男性側なんですよね。

 

逆に男性側は下山する必要があることが分かっていると、苦しさは少なく、比較的楽しめ、二人で目指すべきところも分かってより楽しくなるので、そこをどれだけ理解しているかがひとつのキーになります。

 

 

もうひとつは、逆に女性側に恋愛感情があった場合や出来た場合です。
女性は基本的に上書き保存なので、下山するときは一気にパラシュートで下山します。しかも、パラシュートで下山するので、元いた山がわからないくらいのところに降り立ちます。これがもうひとつの問題で、そもそもめざすべきところもロストしてしまうんですよね。で、5年、10年経ってふらふらした後に偶然そこにたどり着いたりするわけです。

 

それぞれのポイントにセックスの誘惑があり、でも、やってしまうとゲームオーバーになってしまうという問題もあります。