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類友という表現を使わない理由

幼馴染の教師の友達から教師は半分くらい教師と結婚するけど、類友だからうんぬんという話を聞いて、れんモスは類友ではないよなと思い、類友という言葉は使わないようにしています。

 

類友を類推させるものとして、れんモスのジョジョの法則があります。

 

処女性が高いと処女性が高い人を寄せ付けるというものです。

 

自分がリーダーシップを発揮していれば、別のリーダーシップを発揮している人と共鳴して全体最適の効率を上げられるようになることもあります。

 

で、処女性が高いもの同士は類友なのかというと、そうではありません。

処女性が高ければ高いほど、 いろんなことに首を突っ込んでいますから、持っている知識もスキルも全然違うんですよね。そして、違うからこそ惹かれあって、その知識を共有するんです。

 

変わった人扱いを受けていることも多々ありますが、それゆえに似ている人がいないので類友もいないんですよね。

 

友人には生き方がアバンギャルドなところを類友やんと言われたけど、その選択の仕方が全然違うからちゃうやろと。

 

誰もまわりでやってないことに、リスク度外視で突っ込んでいくほど魅力的に見える世界に生きているだけです(笑)