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恋愛モンスターはゲームだけど、人間関係はゲームほど簡単ではない

よく考えたら、自分が持っているぐるちゃはいくつかあるんですが、荒らしじゃない限りキックしない。つまり、追い出したりしないルールでやっています。

 

たまにすんごい変な人が入ってきたりすることもありますが、ずっと我慢で相手が適応するのを待ってたりします。いらいらしている人もいるのはわかるのですが、それを受け入れるのも大事ですから。


そうこうしているうちにちょっとずつだけど、その変な人もフィットしてくるんですよね。といっても、最終的には抜けることも多いのですが。

 

 

あとよく言われるのは、仕事じゃないから気が合う人とだけ付き合いたいとかいうやつです。
確かにれんモスとか関係なしに同性でも気が合う人や自分が好きな人と遊んでいるときは楽しいですが、がっつりいつも同じところで同じことをするわけじゃないことがほとんどです。

 

飲み会とか、集まり、スポーツなど限られたシチュエーションで、嫌なことも外に追いやって、いわば上辺だけで付き合ってるから楽というのはあるわけです。

 

そこから深く付き合うには、相手のことをただ受け入れる、信じるというのが必須になってきます。

 

また、そういう思いは両想いとなることもありますが、一方通行、もしくはどちらかの方が思いが強いということの方が多いでしょう。

 

すると、個人的なつながりにおいても、数学的に両想いになる確率は25%なので、気の合う人だけ残してあとは切るとかやっているとします。
しかし、人は時間が経つほどに変化していくので、必ずしもその25%でい続けることはないわけです。


つまり、出ていく人がいるので、それと同じくらい新しい人を入れる努力をしていないとどんどん減っていき、さらに結婚でもしようものなら一気に男性陣が退却していくので、自分のことを本当に大事に思ってくれる人はもっと減っていくわけです。

 

新しい人を増やしていく努力が一番大事なのであって、そうすると、自然に本当に信頼できる人も増えていくわけです。それは時間とともに相手にコミットするタイミングは浮き沈みがあるので、常にオープンにしておけば、そのつながりが相手のタイミングで強くなっていくからです。

 

その意識と感覚があれば、右肩上がりの無双人生にできるわけです。