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恋愛モンスター

「恋愛 信頼」でGoogle検索1位(2020正月)の最高の幸福感を得られる方法

れんモスの数と男の性欲の関係

れんモスの数を男に聞くというのは、基本的なプロトコールで、とはいえ、ほとんどの男はゼロかイチだったりするのですが、幼馴染や同級生でもいいのでイチでもいてくれたら、そのあとの話が少ししやすくなります。

 

恋愛工学者やナンパ師は、セックスした女の数は多いですが、じゃあ、今でもセックスする関係なのかと聞けば、多くて数人程度でしょう。40人とかいう人もいますが、ほぼお金が絡んでいます。で、うち漏らした女性の中にれんモスがいたりすることがありますが、本人はれんモスの彼女たちの存在がより女性にモテるのに必須という重要性をほとんどわかっていません。

 

男性は付き合っていると、そのうち、体の関係を求めてきます。

それは「付き合うことに応じる」が「俺の無料風俗嬢になる」と同義と取られているからですが、好きと、独占したいと、セックスしたいと、(まだ結婚できないくせに)結婚したいといった感情がごちゃごちゃになっていて、その中でも一番おろそかになっているのが、責任を取る、その人の生活を一生保証する覚悟といったものです。

それは結婚したら勝手にそうなるだろうと外部に放り投げているわけです。

 

で、恋愛感情とは別にとりあえずセックスしたいという欲動は常にあるため、身近な女性がいたら、すぐにセックスしたい、そのためには、付き合っている状態にならないと駄目、そのためには好きにならないと駄目とということで、その辺が一気にショートカットされて、身近な女性が少なければ少ないほど、すぐにその人のことを好きになるのが男です。

 

なので、世の中のほとんどの男は非モテ男であり、下記のような関係になっています。

 

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青玉がれんモス、赤玉が彼女(セフレ)です。

数字はセックスしたい順位、線が人数に合わせた性欲の基線です。

精液に限りがあるので、性欲は無限でもないんですよ。

 

この1があればいい方なんですよね。なので、この手の男と付き合うとなったら、すぐにセックスしようと言い出すのは、それだけモテないからなんですよね。ヤリチンでもモテる男はちゃんと引きます。ガチの非モテ草食男も断ったら手を出してこないですけどね。

 

 

 

 

で、もう少しヤリチン寄りになると、このようになります。

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いつでもセックスできる彼女に対してはできるかできないかのドキドキ感がないので、肉便器感がより増しています。

 

で、セフレを何人か抱えているプレイヤーになるとこんな感じ。

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青玉を補給して、優先順位が落ちた女や、去って行った女は外れていく自転車操業状態です。

うち漏らした女で腐れ縁になってしまった人が少し残ってきます。もしくは、最初から狙ってなかった二人組のブスの方みたいな扱いの人です。

 

 

で、恋愛モンスターですが、レベルが上がってくると、だいたい20人前後のあたりから性欲の基線が下に落ちてきます。人数が増えすぎて、いちいちやりたいとか考えるのが面倒になってくるというのとか、そもそも人間的に魅力的な処女性が高い人に出会えているので、セックスしたいことが女性に対する興味の上位に来なくなるからです。それよりも、あの楽しい体験をしたいという欲求の方が強くなるのが基線が下がる理由です。

 

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それでも、やりたいと思える相手は、そもそもセックスしたいと普段から考えている処女性低めの女性です。それは相手の願いを叶えてあげたいという部分で受け入れるからです。

 

その次のグループはテンプレ女性で処女性が高めの人です。処女性が高い分魅力的でかつテンプレだからわからないところもあるという恋愛感情と似た部分が発動するからです。そこから先は人数が多すぎていちいちそんなことを考えるよりも、もっと楽しい体験にもっていくことの方が大事になってきます。