恋愛モンスター

「恋愛 信頼」でGoogle検索1位(2020正月)の最高の幸福感を得られる方法

れんモスの定義改定

改定というか、再確認というか、微調整ですね。

 

れんモスは物理的接触なしに二人で食事やデートに行ける関係です。実際に食事はしなくてもイベントに二人でいったくらいまでも入ります。花火とかライブとかです。

そして、次誘ったら、喜んで乗ってくれる関係の相手です。要するにシャットダウンされていない関係という意味です。

 

その数が増えることで、自己肯定感が上がっていくので、それを恋愛モンスターのレベルとして表現しています。Lv.5なら5人ということです。

 

(+3) という表現をつけるときがありますが、それはれんモス候補の人数です。

 

その上で、

れんモスSは一目惚れ、高嶺の花、学年トップくらいのモテ度といった相手です。

れんモスAは男性なら10分で結婚を決めた相手、結婚したいなと思えた女性です。

女性の場合も、相手が結婚できるステータスにいて結婚しても良いかなぁと思える相手です。

れんモスGは客観的にみると、モテ要素は強いけれど、自分のタイプではない相手

れんモスBはそれ以外です。

 

遊ぶ相手に当然、優先順位はついてくるとは思いますが、一人だけにコミットしないように意識的に気をつけることと、二人でコミュニケーションを取った時間を重ねることです。二人の関係性が安定するのにおよそ50時間くらいはかかるでしょう。

さらに結婚となると、200時間とかは必要になってくるでしょう。

それでも、詰められないところは詰められていないことが多々ありますが。

 

これに加えて、つうモスというのがあります。通話だけの関係の相手です。

顔はお互い知らなくて構いません。互いの顔を知らずとも、お互いのことは話せば話すほどわかってくるのと、話すことしかできないのでそれ以外の要素での誤解も過剰な期待もないので、安定度や自己肯定感を上げる作用、さらに非モテコミット感を減退させる強い効果があります。