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れんモスの良さが嫌でも実感できるのは5年くらい経ってから

昨日の話もそうですが、れんモスの良さというのは一度体験しておかないとイメージが湧きにくいし、レベルを上げようというモチベーションにもつながりにくいのは確かなんですよね。

 

とはいえ、まぁ、一人くらいは異性の幼なじみがいて、それがれんモスXだったりすることもあるので、そういう人をもっている人はイメージしやすいし、他人に対する興味が強めの人も早期に楽しさを実感できるようになります。

 

逆に自分のステータスにかかわらず、自己肯定感が低かったりするとそこのキャッチアップが上手くいきにくいケースもあるようです。

 

 

さらに恋愛テンプレ脳だと、結婚に一番近そうな相手や、男性だと性的に魅力がある相手と物理的接触をしてしまうことがあります。

 

これやっちゃうと、もうれんモスじゃないので、本当のパートナーが出来たときに別れるか、セフレになるしかなくなって、セフレとしてもキープするのは時間的に無理なので結局別れざるを得なくなるわけです。

 

 

とくに女性だとこの人が一番いい、結婚するならこの人と思っているような相手と思わずキスしちゃったってことになりがちで、その時点でアウトになってしまうわけです。

 

これをもって慎重に選んでいるとか、安心感を得たいとか言っているわけですが、折角好みの相手で一生付き合える可能性があったのにそれを別れるしかない関係にしてしまっているという意味で、慎重さもなければ、安心どころか、不安と絶望しか残らない関係にしてしまっているわけです。

 


で、男が恋愛工学をしていたとしても、撃ち漏らして5年くらい経った相手だとエロエロ体型の肌露出しまくり、男とやりまくり人生をキープとかでもなければ、恥ずかしくてもうセクトラとかしてこないわけです。

 

 

こういうときに撃ち漏らされた理由は他の女に比べると、魅力的にいまいちだったということになるわけですが、いまいちでもなくどちらかというとトップ層であったということになると、何かと優先順位は高いままであり、別れの来ない永遠に楽しい状態が続くわけです。

 

この辺が結局、時間軸に沿って遠くをみようということにつながるわけですが、今よりも楽しい未来があるという状態はどうやってつくれるのかに対する強いイメージが必要ということです。