恋愛モンスター

「恋愛 信頼」でGoogle検索1位(2020正月)の最高の幸福感を得られる方法

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具体的なノウハウはクラブ記事の方で多数紹介しています。

恋愛モンスターをしたらどうなるかの体験記はこちら。

 

レベルによる感想の変化 | 恋愛モンスター実践クラブ

 

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【Club】自分らしさを褒めるところからスタートしよう

昨日の話の流れですが、高校の時、田舎の進学校だったので、朝晩補習があったわけです。

レベル的には関関同立、MARCHに受かればいい方くらいのクラスでしたが、全員のレベルを上げるためにしていたのでしょう。

 

自分は高校のときは、先生が面白かった古文と地理と倫理以外は授業を聞いてなかったので、補修の時間は時間の無駄なわけです。高校生の自分にとって、学校は友達をつくるところであって、授業を受けるところではなかったので、これ以上は我慢できないということで、補修が終わってから、教室に入り、補修が始まる前に帰っていました。クラスで一人だけ。

 

勉強は自分で問題集を選んで、授業中にぼちぼちやっていた感じです。ほとんどの教科書は1ページも開かずに机の中に放置していました。

 

期末テストとか中間テストのように授業内容を確認する試験はそのための勉強もしないので悪かったですが、外部の実力テストではそこそこ良かったこともあり、成績が良いから補修は受けないんだろうくらいに思われていたのかもしれません。でも、浮いていたとかではなくて、体育祭の演舞ダンスとかは率先してやっていたし、普通クラスから上がってきた子とも一番仲良くしていました。

 

しかし、クラスで一人帰るとかよくやれていたなとは今からだと思いますが、当時はこれ以上無駄なものにつきあわさないでくれと強く思っていたのは覚えています。

 

この原資がどこから来ているかというと、子供の頃から母がどんなことでも否定せずに受け入れてくれていたからです。叱られることはありました。それは自分の身が危険なことをしたときです。小学生の時に門限を過ぎて帰ったときとかですね。

 

実際、工事現場の土管の中に一人で入って、抜け出られなくなりそうになって死を覚悟した時もあり、危ないことをしている自覚があったので、母の気持ちもよくわかっていました。

 

その母がいつもしていた子供の扱い方をクラブで説明しておきます。ぐるちゃでも出産ラッシュで子供の教育はこれからの問題でしょう。

また、毒親だったから、そんなのも無理だったという人もいるでしょう。

そういう人がどうやってリカバリーしているかもクラブで説明していきます。

 

続きはクラブで

 

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自分らしさを発揮するためのファーストステップ

BDNFという記憶に関係する遺伝子があります。日本語にすると、脳由来神経栄養因子という蛋白質です。そのアミノ酸配列の中に機能に強く関係する変異があります。

日本人の場合、40%位の人が、アミノ酸がバリンのGG型で、16%位の人がメチオニンのAA型であることがわかっています。残りが片方ずつあるAG型です。

人種による差はそれなりにありますが、人種の性質を現すほどの差とはあまり感じさせない変異ではあります。

 

さて、学術的に有名な仕事としては、バリン型の方が神経細胞の樹状突起の伸張が優れていて、エピソード記憶力が高いというものです。もう一つは記憶力が高いがゆえに嫌な出来事も覚えているためか、バリン型の方がうつ病になりやすく、メチオニン型の方がうつにならずにストレスに対して抗うつ的になることが知られています。

 

先日、ライブでみんなも叱られたりして、嫌なことを経験して、鬱憤がたまっていたり、社会に対して不満があったりするでしょ?それをこの場で発散しようというMCがあったのですが、それは思い通りにいかない、自分がしたいように出来ない事に対する不満ということです。

 

これには二つの成分があって、そもそも思い通りにいくように努力をしてきたのかという成分と、思い通りにいかせる状況は整っているが、自身がそうしなかったのかの成分に分かれるわけです。

 

自身がそうしないのは、それが嫌なことであると忌避しているからです。

ほとんどの場合、それがルールだからとか、周りの人もしているからとかの理由ですが、実際はルールというより、周りの人もそうしているからの方が圧倒的に多いでしょう。

しかも、ルールを破った結果、どうなるかを体験したことがない人の方がほとんどなわけです。

 

周りがこうしているから自分もこうするが一番多いのが日本人であり、それゆえに治安も良くて、街も清潔ではあるわけですが、その分、自殺率が高いのも特徴です。

 

自分を殺し、周りに合わせていることで不満がたまり、鬱憤がたまり、最終的に自殺するくらいのうつ病になりえるのが、バリン型。

 

自分を殺し、周りに合わせていても、嫌なこともすぐに忘れやすいので、同じ間違いを犯すことも多いけど、深いダメージにならずにマイペースに生きているのがメチオニン型とも言えます。

 

メチオニン型の人はまぁ、どんな生き方をしても、それが心のダメージになることはないわけです。

 

一方、バリン型の人は、周りに合わせない、自分がこうだと思ったら、それを確かめに行ったり(周りの人が待っているから自分も待つのでなく、本当に待つような状況なのか確認しに行くといったことです)、自分を貫く習慣やマインドセットを持つことです。その結果は、いろいろでしょう。

でも、思ったよりなんともなかったということの方がほとんどのはずです。

 

今自分なら、マスクをしないというのが一番よく出会うシチュエーションです。

その他だと、2列で並びましょうに1列で並んでいるときに一番先頭の人の横に並ぶとかです。

また、間違ったところに並んでいる人がいたら、教えてあげるとかもそうでしょうか。

 

ライブやコンサートだと、ほとんどの人は同じように手を振っている地蔵状態ですが、そこで跳んだり跳ねたり自由に乗るのもありでしょう。

 

周りと同じようにしなくても、大丈夫なんだというエピソード記憶を増やしていくことです。

離婚の条件

離婚したい、離婚してやる、離婚しかない。

理由は浮気だったり、借金だったり、モラハラ、DV、ヒステリーだったりですが、生きていく上で困ったり、精神的肉体的被害がない場合、それは相手に対する期待があるからこそ生まれてくる感情なわけです。

 

恋愛感情はもうない、愛情はもうない、愛想を尽かしているといった状況はあるでしょうが、そういう状態にならない相手を期待しているのに、そうではないから、別れたいという感情が湧いてくるわけです。

 

一方で離婚するとかけがえのないものを失うことがあります。

 

それは二人で培ってきた歴史です。転勤、転職や出産、育児といった人生の大きな変化を共有してきたわけです。それ自体は半分以上の人が持つようなありふれた体験です。

でも、その二人で共有した体験はその二人しか知りません。細かい事情や細かい感情はもう忘れています。でも、流れとして、二人が見てきた風景は二人しか知りません。

 

人はいつか死にます。残してきた業績も、残してきた子供もいるかもしれませんが、それらを直接操作する影響力はなくなっていますから、一世代すぎれば、ほとんど忘れられます。

 

とはいえ、男は格争いの賜である業績に執着し、女は女性にしかできない出産産物にこだわります。子供がいれば、それだけでいいし、いないなら、子供を作る機会を求めるわけです。

 

天秤にかけられるのは、それらと歴史です。

格の担保や子供があるなら、離婚はありとなるわけですが、歴史がどれだけ得がたいものであるかが決め手になってきます。

 

そして、それは楽しい体験がほとんどであるべきですが、記憶としては苦しかった体験や苦労した体験の方が半分くらい占めます。

 

互いのことを思いやれるとか、ちゃんとコミットしてきたかとか、相手を受け入れてきたかとかの条件はあるでしょうが、いちばん大事なのは、今、二人で笑い合えるかです。

 

不満は期待の現れなんですよ。でも、期待が叶えば、笑顔が生まれます。

不満がない状態というのはないわけです。人は常に変わり続けるからです。

 

しかし、相手を見続け、相手を理解しとけば、その安心感が笑顔を生みます。

 

つまり、家庭では常にオープンで有り続けて、定点であり続ける必要があるわけです。

かつ、相手もオープンで有り続けて、定点でいられるようにたち振るわなければいけません。それが笑顔を生むし、歴史を作るわけです。

 

離婚というのはそれができない状態にするべきなわけです。

【Club】【Q&A 438-1】お金がない!なら、どうやって遊ぶか

結婚すると奥さんに財布の紐を握られて、やりたいこととか欲しいものとかあっても、少ない小遣いでは無理って諦める的な男性同僚が多いんだよね。

 

それでいつもつまらなそうにしてるし(ように見える)、働いて得たお金がほとんど使えなくて悲しくないんかね~

 

受け入れてるっていえば、それはそうとも見なせるけど、どっちかというと諦めてるっていうふうに見えるんだよな〜

 

で、たぶんセックスレスだと思われ(笑)

 

何を楽しみに生きてるのかな?って、こっちが考えさせられちゃうくらい😨

 

どう思いますか?

 

 

お金というリソースをどこに注ぎ込むかと、時間をどうやって使うかという問題なわけですが、そもそも原資が潤沢にあるわけではない人の方が多いでしょう。

 

夫婦でお金を使わずにできるレジャーはセックスです。男性がこれを外でしようとすると、年をとるとお金が必要なのと、女性の場合は逆に稼ぐこともできます。しかし、やれても30代まででしょうし、そもそもレスになっているのは、女性側がもうしたくないと感じていることがほとんどなので、そこは女性側がやっても良いと思えるような魅力や利点、気持ちよさを男性側ができる限り提供するべきなのでしょう。

 

遊びは基本、野外、屋内、それと交流目的の飲み会みたいなもので構成されて、それに加えて、副業や資産運用が基本的な時間の使い方になるでしょう。

 

資産運用は基本積立NISAのようなもので脳死にするのが時間効率は一番良くなります。貯金では増えないので、場合によってはビットコインにも少しポートフォリオを割くのもありかもしれませんが、元手がそこまで大きくないわけですから、積み立てが無難です。

 

遊びは公共施設を使って、自分でグループをつくってやるのが理想的です。

テニス、バトミントン、卓球など田舎なら探せば、借りやすい施設はあります。むしろ、それを考えて、住む場所を決めても良いくらいです。

 

屋内に関しては、買い切りのゲームを日本で一番はまっているくらいやるとかですね。

 

飲み会は、安くて珍しい店を一つキープしておくことです。酒なしに出来れば更に理想ですが、上記のグループなどをベースに人集めして、定期的に食べに行く習慣を持っておけば参加する人もそれが定期的な習慣になってくれて、固定メンバーになってくれます。

 

 

さて、ここまではまぁ、普通にやっている人はやっているし、やってない人はめんどくさいとかの理由でやってないわけです。

これは最近書いている情熱をどこに向けるかの話であり、どこかに向けることが大事なわけです。

 

あともう一つ大事な視点は上記で挙げたものは誰でもできることであり、やっている人も多数いるんですよね。

 

そこで最優先するべきものが一つあります。それをクラブで解説してきます。

 

続きはクラブで

 

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【Club】いじめの解決法

小学生3年生でいじめられているという話が身近にあったので、先生側が何ができるか、いじめられっ子に何ができるかを考えてみましょう。

 

ちなみに先生側がいじめはよくないというのをクラスで泣きながら、説教したら、いじめっ子たちはなんで先生が泣いてるのー?と笑っていたという話が流れていました。

 

今回は上履きに押しピンが仕込まれていたという話だったのですが、私も子供の頃、いじめがあったという人の話では、同じく上履きに底から押しピンがたくさん刺されていて、ちょうど先が底から出てくる感じだったとか。他にも、机の引き出しがボンドでかためられて引けなくなっていたり、教科書も接着剤で開けなくなっていたりといったこともあったようです。その後、大人になって、水商売で働いている時、客からプレゼントされたドレスが、翌日にはカッターで切り刻まれていたというのがあったので、いじめっ子はいつまで経ってもそういう陰湿なやり口を続けるのかもしれません。

 

 

以前書いた案は、地域の学校間で期間限定で子供のシャッフルを行って、コミュニティーが今の学校だけではないことを子供に実感させるというものでした。

効果はあると思いますが、あまりにも大規模なのと、少子化の今の時代ではそれだけの子供もいないところもあるし、登校も大変です。

 

しかし、肝となるのは、コミュニティーが今の学校以外にもあるということです。

ボーイスカウト、林間学校、短期留学、団体スポーツのクラブなど少しお金はかかりますが、違うコミュニティーを持たせてあげるのが、いじめられっ子に対するベストなサポートでしょう。しかし、例えば、クラス全体からいじめられているとか、ストレス環境があることはよくないので、学校で何ができるかです。

 

 

それについてクラブで考えてみます。

 

続きはクラブで

 

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【Club】【Q&A 437-1】婚期にはファーストステージとセカンドステージがある

そういえばずっともやもやしていたことがあって、ブログでいう処女性を高めて処女性の高い人と結婚する

というのと、かたや

結婚は誰としてもいい

というのは文字上は矛盾していますけど、皆さんはどう受け取ってますか?

言葉の真の意図がいまいち掴めていなくて🥺

 

最近の結婚ラッシュでわかってきた概念なので、簡単に説明していきます。

 

ブログの初期は、処女なら処女であることを守り、そうでなくても、それ以上の性体験は控えるようにして、処女性を上げて、自身の市場価値を上げましょうと書いていました。

 

中期以降は、自身の市場価値を高めることに専念して、毎日デートといったことにならないようにしましょうとなってきました。

 

最近はさらに、情熱を持って、自身がその取り組み方で日本一世界一であるくらいの勢いで取り組みましょうと書いています。

 

さて、恋愛モンスターの概念を理解した時期くらいがファーストステージです。

 

無理して付き合う必要もないんだ。いろんな人と遊んでも大丈夫なんだ。オープンでいて良いんだ。という処女性が高い態度を取れるようになったり、元々していた人が自信を付けるといった段階です。

 

毎日、楽しくなってきましたという感想を送ってくれるような時期です。外見と処女性のバランスもありますが、受けるアプローチも増えてきて、誰と結婚することもできそうな気がするといった段階です。

 

しかし、実際に結婚しようと詰めてくる人は、ちょっとまだ早すぎない?といった人が多く、果たして誰と結婚したら良いのだろうかという時期が訪れます。

 

ここで自身のスキルアップの研鑽をしっかり積んでいれば、セカンドステージが訪れます。だいたい3-5年くらいはかかると思って下さい。婚活をはじめて半年で結果が出るような世界ではないわけです。

 

しかも、セカンドステージといっても、自分の身分や資格が上がったり、増えたりしたタイミングではありません。強いていえば、頑張りが板についてきたくらいの段階です。自身のスキルアップのために頑張っている状態が自分らしさになってきたという意味です。

 

このとき、以前とは違ったステータスの異性に出会えるようになってきます。以前なら、全く無理と思っていたようなスペックの異性と知り合えたり、引き合えたりするようになってくるわけです。これがセカンドステージです。

 

では、そこで知り合った人と結婚するべきかというと、それは誰でもいいわけです。

 

ファーストステージで知り合った人であっても、ちゃんと自分の成長についてきて、新しい道を教えてくれたり、サポートしてくれたりしてくれる人なら、ありでしょう。

 

要は関係性が育った相手なら、誰でもいいわけです。

 

誰としてもよいとはそういうことです。それにはマストな構造があるのですが、それは別途説明します。

 

ここでは、一応、存在するサードステージについてクラブで解説しておきます。

 

続きはクラブで

 

 

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【Q&A 436-1】人間性の低い人と連むと自分もそうなるのですか?

人間関係だと人を評価しない、異性相手なら有り無しジャッチしない事は処女性が上げる方法の中の一部分ですよね?

では、"付き合う人のレベル"についてどう考えますか?

人間性の低い人と連むと自分もそうなる的な事です。

 

評価はしないといっても、処女性の高さの評価はしますよ。

ただ、それは話さないとわからないので、話しながらギアを上げていくイメージです。

 

大人しくて、地味な感じでも、キラリと光る部分があれば、そこは素直に凄いですねと評価して、掘り下げていきます。

 

処女性が高い人というのは、こちらがいくらギアを上げても、相手のギアも上がっていって、いろんなところで噛み合ったり、噛み合う場所を探したりと大忙しになるイメージです。

 

それに地頭の良さが加わってくると、そもそもどのカードを出すのか、場合によっては持っていなかったカードをその場で捻出して戦わないといけません。そのレベルに行くと、気持ちの良い疲労感を味わうことができます。

 

ただそんな処女性が高くて、地頭も良いみたいな人はほとんどいないのと、処女性が高い人も仕事上や付き合い上で相手は処女性がそこまで高くない人なので、リーダーシップや全体最適に徹して、一定の明るくて楽しい人風の態度にとどめていることも多いです。

 

 

つるむ人のレベルはどうしたらいいですか?

については適当です。そもそも本当に競争して戦わないといけない相手は周りにはいません。日本全国の何処かにいたり、世界の何処かにいるわけです。処女性が高い相手も同様です。

 

周りに付き合う必要はないということです。

とはいえ、会社の人みんなが行っている飲み会に行かないでは全体最適に反しますから最低限は付き合います。それ以外は、まだ見ぬ処女性が高い相手の人と対峙したときのための研鑽に回すべきでしょう。

 

人間性の低い人と連むと自分もそうなるというより、そういう研鑽を優先しておかないと、自分自身が成長できないというだけです。自分が劣化するというより、成長しないということです。

年をとることのメリットとは

Perfumeのあ~ちゃんが、のっちが34歳になりました。みきこ先生も言っていたけど、年をとるってどんどん人生が豊かになって楽しいなと実感しています。

 
と言っていました。
 
世の中にあるレジャー、ファッション、イベントはほとんどが20代女性が楽しめることを前提に組まれています。それは恋愛とかセックスとかに対する欲求や導線を織り込んでサービスを提供する方が客やファンを取り込みやすいからです。
 
実際、普通のおじさん、おばさんはフェスではほとんど見かけませんし、身のまわりのおじさん、おばさんもそういう遊びはほとんどしません。せいぜい山登りくらいです。
 
昨日も書いたように人と人の関係も仕事以外ではどんどん疎遠になっていき、一部のアウトロー的な人や変わった人以外は若者が遊ぶような場所に顔を出しません。
 
そういう人に外に出るように誘っても、いや、楽しそうだけど私にはとか、それは無理とか、ついていけないとか、そんな元気はないとか、ネガティブな意見と共に断りの言葉が出てきます。
 
毎日毎日、仕事と家という金太郎飴のような生活をしていて何が楽しんだろうと見えるわけですが、数少ない趣味を淡々と楽しんでいるくらいが実情です。
 
外へ外へ、上へ上へと人生とアップグレードできるような人だけが年を取ることで人生を楽しめているんじゃないのかとも思わせるわけです。しかし、それでも、若さがなくなっていることには変わりはないわけです。
 
女の子ならもうちやほやはされないし、男も若い女からは本当の意味では見向きもされなくなります。
 
それでも楽しいと言えるのは何故かというと、
 
視野の広さと、それゆえの選択肢の多さの違いです。
 
若い頃というのは、将来の夢に向かって頑張り続けているときだったり、逆に親ガチャや進学に失敗してすでに人生に絶望しているときだったりと色々でしょうが、共通するのは、人生の成功という形が存在していると思い込んでいることです。
 
成功への階段は表に一つしかないと思い込んでいることです。
 
年を取ってわかるのは、階段は他にもたくさんあるし、裏通りを時間をかけて上がることだってできるわけです。
 
ただその階段を登るきつさも味わっているので、楽な階段を上がったり、登るのを諦めていたりするだけです。
 
あっちがダメだったけど、今度はこっちを登ろうとしている人が、年を取っても、取ったからこその楽しみ方がわかってきたと言うわけです。
 
 
人はびっくりするくらい成功の形に対して、固定概念が固まりすぎています。
 
社長にならないといけない、教授にならないといけない、事業で成功し続けないといけない。そういう何が成功かの固定概念が強すぎて、成功と失敗の線引がきつく、かつ、成功する人は10%もいないので、それが少数派だと思いこんでいます。
 
しかし、年を取ってわかるべきことは、周りの評価じゃなく、今、目の前にある自分のやりたいことをいかにやりきるかということです。周りの価値観じゃなく、自分の価値観を持ち続けられるかです。それに対する集中度、その積み重ねが新しい階段を自分の目の前や、身の回りにつくってくれるわけです。
 
それはお金にならないような遊びでも良いわけです。大事なのは集中度です。
日本でこれにこれだけ熱中してやっているのは自分だけだろうと思えるくらい熱中し、集中することです。日本で一番が事実である必要はありません。
 
それで色々遠回りしていいわけです。でも、それを積み重ねることで、大人になり、年を取ったとき、それに意味があったことをはじめて気付けるようになるわけです。
 

人と疎遠になることはどういうことか

生きていくと、転勤や結婚や子育てを契機にどんどんとつながっていた人たちと疎遠になってきます。

 

その中でたまたま気の合う人とずっと連絡を取り合ったり、会ったりもしますが、それも皮一枚でつながっているくらいの関係で、たまたま他によくつるむ人ができたら、そちらを優先している間に疎遠になったりもするわけです。

 

結果、よくつるむのは仕事上の関係の人になりがちです。それはその仕事が存在し続ける限りずっと絡む関係だからというのもあります。とはいえ、本来は実家の太さも、学歴も、趣味も違う相手ですから、お互いのプライベートをそこまで掘り下げたり、もしくはすり合わせたりせずに絡むわけです。

 

そうこうしているうちに仕事上も立場だったり、関心事が変わっていき、疎遠になったりします。

 

そう考えると、常連客の多い老舗の食事処のオーナーとかは案外ずっと来続けてくれたりするから、その意味では幸福です。

 

さて、疎遠というのは、自分のことを知っている人がどんどん減っていくという現象でもあります。もしくは、その人の関わっている人の中で緊急性が低いポジションの中でどんどんその立場が下がっていく現象です。

 

つまり、それだけ関心を引けていない状態になっているともいえるわけです。

 

どんなにえらくなったり、立場が上になっても、過去の栄誉やそれにまつわる話は関心を呼べるけれど、そのリソースの価値が落ちてくれば、引き寄せる力はさらに減っていきます。

 

ということは、自分のことを知っている人を絶やさないことと、自分の話が聞く価値がある体験を繰り返す必要があるわけです。

 

それには情報も含めた物づくりとそれを最新の状態にキープしておくアップデートが必要です。さらにいうと、その活動を今、現在もしている必要があります。

 

自分に出来る事は何か、そのためにその情報収集をしているか、情報発信をしているか。

そういう視点で自分の人生を見直してみましょう。

なぜ、人には名前があるのか

人を識別するだけなら、番号でも良いし、そこに意味を込める必要はないわけです。

実際、明治になるまで、平民には名字がない時代が続いていました。

その意味するところは、社会や時代を変えるのは名字がある人であり、平民にはその権利も力もないという前提があったからです。

 

追記)ぐるちゃで指摘してもらったのですが、名字自体は昔からあったようです。

しかし、よくあるのは地域全員親戚でもないのに同じ苗字だったりとかは現代でもありますね。その意味で家というより、地域で分けられていた場合もあるようです。

また、この文脈の意味では家紋があるような家が時代を変える力がある家と見られていたともいえます。

また、すこし、違った話ですが、10年前くらいに80歳、90歳だった女性は名前がトキ、トラ、スズといったカタカナ2,3語の人が田舎では大多数でした。一方、男性は漢字の名前がほとんどです。とはいえ、一郎、二郎的な人も多いですが。

名前に強い意味があまり込められないと感じる人が田舎の平民と思われる家系の人には多かったわけですね。

ka-ju.co.jp

 

 

また、日本人は時代によって、名前の流行も移り変わっていきます。

これもまた、日本人らしさをつくる要素になっているはずです。

 

さて、一人一人に名字と名前があるのは、一人一人が社会や時代を変えるかもしれないという期待があるからです。

 

歴史を紐解けば、どんな文明の発達にも、社会の構成の変化にも名前がつきまといます。

その中で名字は、その人がどのような家庭で育ったかを示すためにあるわけです。

一番わかりやすいのは、親子でそれぞれ新しい道を切り開いたんだなとわかることです。

 

つまり、産まれて名前が付けられている時点で、何かを成し遂げることが期待されているわけです。

 

さらに日本人は複数の漢字の組み合わせで、読み方と字面で複数の意味を名前に込めることが出来ます。欧米人のようにサム、キャシー、マイケルなどその言葉の意味合いを深くは感じ取れないわけでなく、明確に漢字には意味合いが含まれます。

 

逆に言うと、社会のために何かを成し遂げないといけないというプレッシャーは日本人の方が強いという見方も出来ます。それゆえ、社会のルールを守ろうとする意識が強くなっているのかもしれません。

 

その割に葬式ではその人が成してきたことを祭り上げるステップはほとんどありません。

むしろ、家庭の中でどうであったか、外からは見えないエピソードが披露されたりすることの方が多いです。

 

それは成し遂げることのボトムラインが子孫を残すとか、弟子を残すとか、そもそも葬式をして貰えるくらいの社会基盤につくることに貢献したというところにあるからかもしれません。

やりたいことをお金の心配なくできることの良さや楽しさはどこにあるか

贅沢というと、豪邸に住むとか、高級車をいっぱい持つとか、コンパニオンガールをいっぱい侍らすとか、高級ワインを飲みまくるとか、海外旅行や国内旅行で5つ星ホテルに泊まるとか、イベントで最高級席を確保するとか、高級ブランドを身につけるとか、海外や国内の高級別荘を持つとか、大型ヨットや船舶を持つとか、専用のイベントスペースを持つとかでしょうか。

 

最近では、ULTRAのあとで、出演DJの3人がAVEX社長のプライペートスペースで演奏していました。謝金はあると思いますが。

 

 

お金のない人からは夢の目標として凄いですねとは言われるわけですが、やりたいと思ったことがお金の心配なくできるというのはたしかに贅沢ではあります。

 

そのやりたいの需要をキャッチしたり、創造したりして、商品やサービスを提供することが経済や社会の発展につながっていくわけです。

 

で、そのやりたいを実現していく中で、他の人ができてないことを自分ができているとかでは優越感で幸福感を感じたりするわけではありません。

 

自分にとってはそれはできることであり、やって当たり前のことであり、難しいハードルでもなく、やるかやらないかで、やってるだけだからです。

 

だから、どんな人でもやるにはちょっと金銭的にちょい厳しいかなぁというところを目標としてやりたいと感じます。それを実現できたときに、やれてよかった、とか、それに突入するときにワクワクドキドキを感じられるわけです。

 

そのためにはその価値を理解するだけの情報を得る必要もありますし、ステップアップとして初級編、初心者向けのトライアルをこなしておく必要もあります。

 

お金があっても虚しいだけだよというお金持ちの意見は、得られるサービスの上限あたりを体験して、上が見当たらなくなっているからというのもあるし、情報を得る努力をそこまでしていないので、上のサービスを見つけられていないというのもあるかもしれません。

 

それに知ったら終わりということで、予想以上期待以上の体験であっても、ある程度それが継続するとドキドキ感は減っていくものです。

 

そうすると、常に新しい体験を提供する、もしくは、見つけていくというのが贅沢でもあるわけです。そのためにはそれだけの情報収集能力と努力が必要です。

 

情報収集だけならお金はほとんどいらないわけです。そして、情報は「価値」なんですよ。

そういった情報を提供していれば、似たようなサービスの情報が入ってくることもあるし、そのサービスの質のレポートを聞けることも多くなります。

また、自分自身のそれこそ(実現しない)夢にもなります。

 

情報を得ようという意欲こそが、贅沢に対する満足度をあげる源泉でもあるわけです。

【Club】不動産業で働くことの展望を考えてみる

自分の場合、子供の頃、サラリーマンが何をしているのかわからない不安から、何をしているのかわかっている医師の資格を取って、それから別の好きなことをしようと考えたわけです。ほとんどの人は働かないといけないから、ちょっとでも興味が持てそうで、できれば、長続きしそうな業界で働こうと考えるはずです。

 

しかし、好きな会社や職種で働ける人はごくわずかで、実際は受かったところで言われるがままに働くことが多いのでしょう。

 

その時にどう考えるべきかを考えてみます。で、今回は不動産業で考えてみます。

不動産業の実態は自分もよくわかっていません。でも、それは新卒の学生とほぼ似たようなものです。なので、将来がわからない中でどう考えるかをシミュレーションしてみます。

 

 

不動産業は

土地を買い付ける

建物を立てる(別会社)

土地か、建物付きで売る(これがメイン)

リフォームする(売り目的か、住環境改善目的、基本、別会社)

 

この4つのサイクルで成り立っています。

利益は売るときに紹介料最大3%もらえるところです。

1000万なら、30万円です。

 

月に一つ売って、ようやく自分の給料がまかなえるかどうかくらいでしょう。

 

基本、店舗には買いたい人が来るので、人が多い店舗だと順番で客を取っていき、売れれば自分の成績になります。

 

店舗では20%の店員が宅建を持っている必要があるので、理想的には学生時代に取っておくのがよいです。

そして、必要なのは営業力、コミュニケーション能力、提案力になります。

住環境、お金の工面、将来的に売るときの手順でお客さん以上の知識を持って、楽しく会話できれば、平均以上の成績をおさめられるので、それを続けていけば、上級職になって行く寸法です。

 

創造力を発揮できるのは、住環境のあり方、お金のやりくり、将来的展望の知識とその活用になります。

 

別の言い方をすると、どういう住み方が負担が少なく、生活がスムースになるのか。

お金の借り方は限りがあるので、お金の節約法の知識が大事になってきます。また、賃貸として貸した場合どうなるかの知識は一つの肝でしょう。

将来的展望は子供の進学状況、老人になってからの住みやすさなどまで勘案できる必要があります。

 

そのためにはデータがあるといいわけで、住環境アンケートの結果、お金のやりくりの工夫の仕方とその効果、周辺の学校の状況とスーパーなど店舗情報を抑えておく必要があります。

 

もう少し具体的にクラブで説明していきます。さらに一番大きな問題についても。

 

続きはクラブで

 

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【Club】女子から男子に連絡するときの心得

女子から男子に連絡するパターンとしては、

  • 処女性が高くて、もう男も女も全く気にせず連絡できるタイプ
  • 振られてもよいから、とにかく告白したい時(これは男でもよくある)
  • 集まりなりの連絡で事務的にする時
  • 相手の男性の処女性が高いことがわかっていて、連絡してもコミットしてこない安心感から連絡する時
  • ちょっと気になるけど連絡するものかどうかという時

 

くらいが挙がるでしょう。

 

ここで問題としているのは最後です。

 

男性の場合は、既読スルーでも、未読スルーでも百打ちゃ当たる方式なので最初の連絡は、たとえば、同じ会社で変な誤解をされたらどうしようとか、噂を流されたらどうしようといったリスク管理で躊躇することはあるでしょうが、共通のコミュニティーがない状態なら迷いはしないわけです。

 

ところが、女性の場合は、それをすることで、軽い女と思われるんじゃ無いのかとか、無視されたら恥ずかしかったり、傷つくとか、気があると思われるのも本意じゃないとかの理由で躊躇するわけです。

 

特に男性に連絡する機会が少ない女性ほど、何が起こるかの経験がない分、躊躇する率が高くなります。

 

男性のナンパの場合もそうですが、結局、欲があるから躊躇するわけです。

仲良くなりたい、自分をかっこよく見せたいという欲があるほど、躊躇するわけです。

 

 

ナンパ師の場合は、引っかかるのが3%だと自己暗示をかけ続けることと、3秒ルールを徹底することでナンパをし続けようとします。

 

今回の場合、近いのは結婚式の2次会で男子が女子に話しかけるときくらいのメンタリティーでしょう。

 

この辺についてどう乗り越えるのか、クラブで説明していきます。

 

続きはクラブで。

 

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【Club】夢を語っている時点で終わっている

世の中には夢のような体験や経歴というのがあります。

著名な人の多くはその体験をインタビューで答えるでしょう。

 

すると、自分もそうなりたいとか、こんな風になりたい、これを実現したいと考えたりするものです。

 

スポーツでも、仕事でも、遊びでもなんでもいいですが、何かを成し遂げたり、何らかのステータスを得たときには、それぞれの立場でやらないといけない実務というのがあります。

 

夢のような状況というのはあるのですが、実際にそのときに自分の時間を奪うのはそういった実務になります。しかも、その実務は夢を実現する前からずっとしないといけないものだったりするわけです。

 

スポーツならトレーニングだし、仕事なら商品開発、遊びならその遊びそのものです。

夢が叶えば、立場だったり、お金だったり、権力が増えたりするわけですが、やることはそれが実現する前から変わらないわけです。

 

つまり、夢が実現したとして、そのときにやるべきことはすでに現時点でやっているはずなんですよ。

 

だから、夢を語っている時点で、その夢が叶ったときにやっていることを今やってないということはその夢は絶対に実現しないということです。

 

だから、「夢」と表現するわけです。実現しないことだから。

 

でも、世の中には夢が実現したと言っている人もたくさんいます。

それが何なのかについてはクラブで説明します。

 

続きはクラブで

 

 

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ULTRA JAPAN 2022.09.17  Day 1

3年ぶりのウルトラで、自分にとっては4年ぶり。

3年前はちょうどオリンピック準備で使える敷地が変わって、ステージのレイアウトも変わったので、そのときのことを知らないため、やや違和感を覚えるも、以前よりはVIPの待遇が良くなって、後方に芝生で見られるスペースが作られていました。

以前はトイレが近い、Barが近いくらいしかメリットなかったのですが。

 

午前中、ガラガラなのはいつもどおりで昼ごろからちょっとずつ人が来て、夕方にはかなりいっぱい。

その時点でマスクをしてない人が2-3割程度。

声出しに関しては、DJの合間のMCがMake some noise!するくらいだから、気兼ねなくみんな叫んでいます。

 

この日のMVPはトリから3番目のTimmy Trumpet

ステージにローラという女性をあげて、てっきり生歌でも歌うのかなと思ったら、今日は彼女の誕生日なんだとみんなにHappy Birthdayを歌わせて、その2曲くらい後にまた女性を連れてきて、今度は何やと思ったら、実は結婚したんだ、こっちが嫁みたいな流れが面白かったです。

さらにAdoの新時代をハードスタイルにアレンジした曲を流してくれて、この一番のサプライズで盛り上がりました。

 

 

 

 

さらに紅蓮華、世界に一つだけの花、スキヤキ、サライといろいろカオス

 

 

 

 

 

Mosh pitをあおって、周囲でやってる人いないか探したけど、見当たらず。と思っていたら最前線でやっていました。

 

 

そして、これが出演料1000万のトリの世界No. 1 DJによく選ばれるMartinGarrixの最後のところ。

こっちは途中

 

なにがいいって、後ろの方までみんな声出しして、ジャンプして、楽しんでいるところ。この客の熱量がいい。