
すでに書き直していますが、3/15と書いていましたが、3/16でした。
KNOTFESTがあるかもと、3/15と3/16で両方飛行機予約していたから見間違えておりました。

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KNOTFESTがあるかもと、3/15と3/16で両方飛行機予約していたから見間違えておりました。

寂しさを紛らわすためとか、結婚するかもしれないからとかで、付き合って彼氏にしたり、結婚は出来なさそうだし、未確定だから付き合いはしないけど、イケメンすぎてついついセクトラに応じてハグしてしまうとかあるわけですが、男側の立場からしたら、結婚できるなら今、セクトラする必要はないし、やるなら、結婚すればいいだけです。
じゃあ、男が結婚をしないのはどうしてかというと、まず、女性が結婚してくれるかどうかわかりません。
それだけの関係性が育ってなかったり、物理的条件で折り合いがついているわけでもない。
結婚はないくらいのあやふやさなのにセクトラしてくるのは、単にセックスしたい以上の意味はありません。
こんなイケメンと付き合えるのは今しかないと思うかもしれませんが、同時にその彼を知るコミュニティーを将来的に切らないといけなくなるリスクがかなり高いわけです。
別れた後、将来、結婚する男からは全く見えないように完全防火シャッターを下さないといけません。
そのコストの高さをどれだけ意識できるかです。
さらにそのイケメンをれんモスに出来た場合のメリットまで考えると、メンヘラセクトラに応じている場合ではないと本当はちゃんと見積もれるはずです。メリットデメリットは僅差じゃないですよ。圧倒的な差です。れんモスの方が結婚できる可能性は残ってるし、メンヘラかまされて、やれないならもう会わないと言われても、本当に結婚する気があるのなら、離れないわけですから、逆に良いサインです。今すぐ結婚してくれたら、なんぼでもやるますよで済むわけですから。
その可能性を最大限高める方法をクラブで説明していきます、
続きはクラブで

Journal clubと言って、毎週、持ち回りで論文紹介していくのですが、科学系のラボなら、ほぼ全てのラボがしている習慣です。
そんなJournal clubですがいくつかバリエーションがあって、少し紹介すると、
一回に2人が一つずつ紹介して、さらに自分の仕事のレポートをする形式。これは人数が多いラボでたまに見かけます。仕事のレポートの人数がさらに増える場合もあるでしょうが、3時間くらいはかかりそうです。
毎日やるというラボもありましたが、これは準備する方がかなり大変です。
一番力がつきそうだったのは、1人が一つ用意するのですが、事前情報などで数ページの総説チックなものを用意して、さらにあらかじめ論文を配っているので、図の説明は希望者が交代でしていくという形式で、さらに今後何ができるかとか、これはこういう背景があったのではといった議論を一年生からしゃべらせるというラボがありました。大抵一年生は何もわかってないので、質問させても何も言えないのですが、それを強制的に鍛えていくわけです。
自分の場合、一年生の時から勝手にガンガン質問してましたが。
何なら、数百人が参加している学会会場でも一年生の時から質問してました。
Journal clubではないですが、今、自分が参加していて一番楽しい会は、友達がやっているZoomで論文発表者に25分ほどで簡単にデータをプレゼンしてもらった後に1時間くらい議論する会です。質問時間は学会だと大抵の場合、5分くらいですが、それを1時間できて、しかも、発端の研究発表者が同席の上、議論できるので理解も進むし、実現可能性もちゃんと見積もれる状態で話せるわけで、これがめちゃくちゃ面白い。
アウトプットという観点で言うと、普通は論文紹介する人がアウトプットしていると考えるかもしれませんが、本当のアウトプットはそれを受けて、どれだけ質問して、次の可能性を探索していけるかの方だったりします。その意味で、一年生にまず質問させるやり方は道理が通っているわけです。
これはどんな現場でも必ず役立つ方法です。

インプットはいくらしても、偉くなれるわけでも、賢くなれるわけでも、生産性が上がりわけでもありません。インプットしたものを咀嚼して、血肉とし、アウトプットしてこそ、初めてインプットの価値が出てくるわけです。
つまり、インプットアウトプットバランスのアジャストメントは人生で常に取り組まないといけない最重要事項なわけです。
ひたすら補習、塾、家庭教師を受ける。
ひたすら論文を読む。
ひたすらいろんな情報講座を受ける。
では、何も成長しないわけです。
理想は全ての時間をアウトプットに回すことです。
それ自体は不可能なので、インプットしてメモリーしておく情報の最小化を目指しながらも、アウトプットの質の向上も目指さないといけません。
どちらかというと、アウトプットの質の向上が確認できたことでインプットを減らしていく、もしくは厳選していくことが重要です。
また、アウトプットの質の向上とは、少ないインプットから生産性を上げた独創性の高いプロダクトを出せる効率的な思考エンジンの構築という意味でもあります。
つまり、常に思考訓練、しかも、アウトプットにつながる思考訓練が大事ということです。
その訓練として、何が有効かをクラブで紹介していきます。
続きはクラブで

15日の夜、普通のオフ会します。
あとランチも行ける人がいたら教えてください。新宿でタイ料理です。


3/19にZero TokyoであるI HATE MODELSのイベント募集。
I HATE MODELSは、アメリカで一番影響力の大きいEDMイベントであるULTRA MIAMIでレジスタンスのヘッドライナーになるほどの有名なDJで、チケットの方も早割はすでに売り切れています。

Zero Tokyoはイベント時5カ所でDJが音楽をかけているので、大体どこかしらで楽しめると思います。
自分が好きなDALJAEさんも2番目のステージでプレイするみたいです。
チケットはここで買えます。ちょい高いので、ナンパ目的のチャラ男は来ないはずです。
I Hate Modelsは、フランス出身のテクノプロデューサーでありDJで、彼の音楽スタイルは非常にユニークで多様です。以下に、彼の魅力や特徴を素人にもわかりやすく説明します。
音楽スタイルと特徴
感情的な表現: I Hate Modelsの音楽は、感情を強く表現することに重点を置いています。彼のトラックは、ノスタルジアや孤独、情熱といったさまざまな感情を反映しており、聴く人に深い感動を与えます。
ジャンルの融合: 彼の音楽は、テクノだけでなく、インダストリアル、トランス、エレクトロなど、さまざまなジャンルを融合させています。このため、彼のトラックは常に新鮮で、聴くたびに異なる体験を提供します。
ダンスフロアのエネルギー: I Hate Modelsの音楽は、クラブでのプレイを意識して作られており、ダンスフロアでのエネルギーを引き出すことを目的としています。彼のDJセットは、観客を引き込む力があり、感情の高まりを生み出します。
アーティストとしての進化
新作のリリース: 2024年には新作EP『Forever Melancholia』をリリースし、彼の音楽スタイルの進化を示しています。このEPでは、彼のメロディックでダークなサウンドがさらに深みを増し、聴く人に新たな感情的体験を提供しています。
ライブパフォーマンス: I Hate Modelsは、ライブパフォーマンスでも注目されています。彼のプレイはアグレッシブでありながら、感情的なストーリーテリングを含んでおり、観客を魅了します。特に、Boiler Roomでのセットは話題を呼びました。
まとめ
I Hate Modelsは、ただのDJやプロデューサーではなく、感情を音楽で表現するアーティストです。彼の作品は、聴く人に深い感動を与え、ダンスフロアでのエネルギーを生み出す力を持っています。彼の音楽を聴くことで、テクノの新たな側面や、音楽が持つ感情の力を体験できるでしょう。

人は加齢で関わる人がどんどん減っていくわけです。
同級生であっても、看護師、医師、薬剤師とかならそこまで格差は広がりませんが、それ以外だと地位や収入で格差が広がり、妬みや恥ずかしさの元となって、段々と疎遠になってきます。
上の立場になれば、下の人はつきますが、決定権が上にあるため、心の底からはなかなか心を開いてくれません。
取引先は利害関係があるので、少し距離をおいた対応しかしてくれません。心を開きすぎるのが、よくないみたいな雰囲気になり、ある意味、組織を裏切るくらいの関係性まで持っていかないと心やすくはなりません。
同業者とは相通じる部分もあり、心やすいですが、今度は利害関係がなさすぎて、心のオアシスというか、たまに会って遊ぶのがちょうどいいくらいになります。その意味で一番楽しめる仲間なんですが、それは立場があっての関係であり、自営業でない限り引退は必ずあるわけで、晩年までずっととはいきません。
子供は自分がそうであったように20歳をすぎてくると、自分の世界がメインとなってきて、親の世界からは飛び出ていきます。
それでも、テレビやドラマやニュースはずっと流れているので、そんなのを見ている間にあたかも自分が社会に参加しているような錯覚に落ち入るわけですが、人間関係という意味ではほとんどの人が他人と疎遠になっていきます。
その意味でタイトルのような境地に至るわけです。
そこで取れる選択肢はいくつかあります。
思い出だけにとらわれないにはどうするか、それについてクラブで考えていきます。
続きはクラブで

自分は小学校から大学3年まで授業には出ていたけど、授業は聞いていませんでした。
高校は、受験に関係にない古典、地理、倫理だけは先生が好きだったので、話を聞く感じで聞いてはいました。
早朝と夕方の補習はクラスで1人だけサボっていました。
高校は友達がいるから行くところで勉強しに行くところではなかったわけです。
大学の時は大学2年までの授業は一応聞いてはいましたが、3年からは出来るだけ自宅で勉強して、4年からの臨床医学は量が多すぎたのと、興味も持てなかったので、授業で勉強することにしました。しかし、後になって、自分で勉強しておくべきだったと後悔しています、
時間が経てばわかりますが、自分で勉強したこと以外は覚えていません。
逆に今でも高校の時の自分のまとめノートを作っている時の感覚とノートの画像を覚えています。
仕事で求められるのはアウトプットだし、テストもアウトプットです。
よく授業で小テストがあります。でも、あれはアウトプットじゃないんですよ。
まず、ものすごく範囲の狭い、今、教えたばかりのことからしか問題が出ません。
ただの記憶確認テストであり、そこに創造性が全くないわけです。
広大なすべての情報から、場合によってはジャンルの違う情報構造の中から、新しい観念や未知の思考ルートを生み出すのが創造性であり、本当のアウトプットです。
思考ルートが限定されている授業、塾、家庭教師は思考の自由度が低く、突拍子もないアハ体験は全く効力を持ちません。そんなことで思考を別のことに飛ばしていると、授業ルートから外れてしまうからです。
小学校の頃で覚えているのは、同じ学級委員だった女の子とその友達と3人で授業中に点10個で何個三角形が作れるかという遊びの課題でした。覚えているのはそれくらいです。
じゃあ、自分で考えたことは全部覚えているかというと、そうではありません。例えば、このブログに関しては骨子となる方針は別枠で覚えています。それ以外は書いている時に思考の最大化を行なって、その時に降ってくるものを即時的に文章にしているため、思い巡らすというより、思いついた瞬間に文章にして忘れていくので、細かい書いた内容はほぼ覚えていません。だから、後から読み直すとこんなの今の自分には書けないわと感じるわけです。常に出力に全振りして最大出力しているので、記憶に脳内キャパシティを振ってないからです。
でも、これがアウトプットなわけです。アウトプットに全思考能力を割く練習を繰り返すことが生産性や創造性を高めるわけです。
明日は科学研究費が給付されるかどうかの結果発表です。
およそ28%くらいの当選率ですが、今までコロナの時にちょっと政治色を出しすぎた企画以外は全部通っています。
クラブではどのように申請書を書いているのかをちょっと紹介します。
よくある科研費申請書の書き方の本だと0点レベルの書き方だったりします笑
が、必ず通ると確信を持っていつも出しています。
続きはクラブで

カードゲームのラブレターが更新されて、カード数も減って、代わりに種類が増えて随分方向性が変わりました。
種類が増えているので、兵士でカードを当てるゲームではなくなっているわけです。
で、第一弾のカードがもう売られていない。
そうすると、自分たちでやっていたゲームで遊べないため、とりあえず、以前とほぼ同じように遊べるようにカードの役割を以下のように変更してみました。
使用人を兵士と同じのすることで兵士の数は同じになります。
学者を騎士と同じ点数勝負カードにすることで騎士の数も同じになります。
違いとして、学者は将軍の将軍返しにも使えることとしました。
将軍が2枚から1枚になったので、将軍返し可能カードを2枚にしたわけです。ただし、学者を最初から将軍としては使えません、
姫も6枚から3枚になったので、占い師と町娘も姫としました。
死から復活できるメガネ姫はメガネ姫と町娘としました。
王も1枚になったので、王太公も王と同じ3回だけ3枚引けるカードにして、そのあとは敵に場に捨ててあるカードから任意の3枚に交換させられることにしました。3枚を3回引いても勝てないことが多かったからです。
王子の王効果打ち消しはそのままです。
商人を僧侶と同じブロックカードとしました。
捨て場から任意のカードを拾えることにしていた女侯爵は1枚になったので、犬が同じ役割にしました。
伯爵夫人の1枚減らす効果はそのままです。
執事の自分の捨て場にあったらプラス2点は新しいカードとしてそのまま採用しました。
これでほぼ前の遊び方と似た遊び方ができるはずです。
カード枚数が減ったので、多人数プレイはしにくくなりましたが、3人までならなんとかなるでしょう。
尚、兵士によるカード当ては新カードは同役割のカードの名前で指摘できるとしています。
最初に5枚配るのは一緒です。
1枚引いて1枚捨てる形式でゲームが進んでいきます。
よって、ゲーム性としては、
兵士で任意の敵のカードを当てる。
騎士による高得点勝負。
メガネ姫を集めてゾンビ化。
女侯爵によるメガネ姫集めによるゾンビ作戦。
騎士や将軍のブロックゲームといったところが醍醐味のままになっています。
今回、点数がばらついているので、同じ役割のカードでも点数がだいぶ違って運要素が上がっています。
以前は、王、姫、伯爵夫人、王子集めゲームでもありましたが、点数が低いカードは早めに使っていくしかないでしょう。

女性の場合、40歳を過ぎるとエロス権力が10%以下に落ちて、よほど若造りとエロを強調していない限り、男は寄って来ないし、それで寄ってくるような男は底辺レベルなので、投資に対するリターンが少ないわけです。
その年代になると、良くも悪くもおばさんにならないと相手にされません。
若かりし頃は綺麗だったとか、可愛かったとかはその時代を知っている人にはほぼそのままの価値で伝わりますが、そうでない限り、ほぼアピールにはなりません。
しかも、若かりし頃を知っている人ですら、連絡をくれるのは、20人に1人もいないでしょう。
40歳過ぎて、求められるのは、ノリの良さ、話の面白さ、ぶっ飛びキャラです。
冷静で物静かでテキパキした女性は仕事で求められるシーンもありますが、普段付き合いでは、予想外期待外の意外な一面で、上記のような三つのどれかが求められます。
問題はそれを積み上げられているかです。
少しでも保守寄りの姿勢を示すと数合わせメンバーになってしまいます。
さすがですね、知らなかったです、凄いですね、センスありますね、そうなんですねのさしすせそしか返せないのではそうなってしまうわけです。
相手の話を越えていくネタをぶち込んでいけるくらいの勢いがないと記憶には残れません。
そういう積み上げは20代の頃から始まっているわけです。
自分の中の面白いの閾値を上げ続けていないと、他人にも面白いを伝えることはできません。
その上で、40歳過ぎて、もしくは、その前からやっておくべきことがあります。
それについてクラブで説明していきます。
続きはクラブで

急ですが、明日、弾丸で東京に行くので、夜10時過ぎになりますが、新宿西武鉄道駅前くらいに来られる人募集。
今度、結婚が決まった人も来る予定です。
継続してオフ会来てた人は3,4年はかかりますが、どんどん結婚していきますね。


既に100時間くらい話したり出かけているれんモスが居心地が良くて、新しく出会った男性と比べてしまいます。
これって処女性が低いからですか?
れんモスに自然に優先順位がつくのは構わないとブログで仰ってたと思うんですが、
新規の人に割くエネルギーと既存の人に割くエネルギーってどう配分するのがいいでしょうか?
さて、質問の答えです。
居心地の良い人は別に話すことを考える必要もないはずですし、喋っていなくても苦痛でもないはずです。
一方、初見の人や、ちょっと苦手意識を持っている人は居心地はそこまでよくないでしょう。
比べることそのものは認知の問題なので、処女性とは関係ありません。
話しにくい人の方が挑戦であり、成長できると考えられるかどうかが処女性の高さになります。
そこでの成長がそのまま居心地の良い人との関係性を上げてくれるわけですが、それは目的にしなくていいし、考えなくていいです。どちらかというと、別の居心地のそこまでよくない人に対してのパフォーマンスが上がると考えた方がいいです。
ポイントはアクセルになります。
それが後半の質問の答えでもあります。
それについてクラブで説明していきます。
続きはクラブで

オンサイトの準備ができてきたのと、制作しているアプリで山を一つ越えたので、叩き台の構想を挙げた後に各論を考えていきます。
世の中で、値段をアピールしている広告も多いので、値段って、広く一般的にオープンになっているものというイメージですが、マスで売る商品やサービス以外の値段は意外とクローズドで、見積もり取ってようやくその一部が見られる程度です。
衣食住であっても、服と食べ物は毎日必要なので、即買える用に値段はほぼオープンですが、住に関して、賃貸や売り物件の値段はすぐにわかりますが、そもそもそれらが用意される前の価格はやり取りした本人たちと税務署以外は知りません。
一括見積もりサイトは情報入れたら、業者から鬼のように連絡が来続けるし、ランキングサイトは自作自演で当てになりません。
プロダクトやサービスを作っても、宣伝にお金は回せず、売れないから単価が高いままの良いサービスもたくさん埋もれています。
そう考えると、老舗の店の情報の伝達力はすごいのですが、その情報の質は意外と高くなかったりします。「あそこ美味しいらしいよ」だけのことがほとんどです。
その辺のニッチなマーケットを切り開いていきたいのですが、まずはDIFYを利用して、チャットポッド、X自動更新からやっていきます。

恋愛テンプレ脳だと、適当に相手するとか、塩対応するとかの表現が出て来ますが、対応の仕方にどう差が出てくるのかについて考えてみましょう。
一番力を発揮しないといけないのが、話す気はあるけど、レスポンス少ない相手です。
処女性がまだ高まってない相手ともいえます。
この場合、相手の材料はほぼ使えず、自家発電しながら、相手が興味を持ちそうなことを提供し続けないといけないので、エネルギーは一番使います。
で、相手もそんなには変わらないので、そのペースで話すことに変化は起こりません。
2度、3度会っているうちにネタも尽きて、さて、どうしたものかということにもなりがちです。
でも、それが大事なんです。
そういう状況で、鉄板ネタじゃない、その場限りの新しい流れを生み出せるなら、それが今度は話しやすい相手や、優先度が高い相手との会話の中でも創造性を上げてくれるからです。
塩対応とかしている人は、例えどんな美人でも、めっちゃつまらない女、でも、トロフィーとして価値があるからチヤホヤされてるだけで、これが30代、40代で他の同年齢の女性と徐々に同列になった時に差として強く現れるわけです。エロス権力に頼った魅力は徐々に減っていくだけなわけです。
さて、逆に話してて楽しいもいくつかあって、
外見が魅力的な人と気が合ったと勘違いしている時、
そもそも相手が超絶話し上手で、鉄板ネタを聞かされているだけの時、
さらに相手が上手の話し上手で、臨機応変に話を展開できる人の時、
互いの処女性が高すぎて、読み合い、斬り合いバトルできている時などがあります。
この四つは相手の自分に対する印象も実は様々だったりします。
そこまで読んで対応できるのがベストなのですが、それについてクラブで説明していきます。
続きはクラブで

既に100時間くらい話したり出かけているれんモスが居心地が良くて、新しく出会った男性と比べてしまいます。
これって処女性が低いからですか?
れんモスに自然に優先順位がつくのは構わないとブログで仰ってたと思うんですが、
新規の人に割くエネルギーと既存の人に割くエネルギーってどう配分するのがいいでしょうか?
結婚する相手って、別に意識しなくても、付き合ってなくても、勝手にどんどん会っている時間は積み上がっていきます。
例えば、1日19時から23時まで週2回会っていたとすると、3ヶ月ほどで到達します。
3ヶ月では恋愛感情はまだ落ち着いていないので、2人の関係性はまだ育ちきっていない状態です。
話せることは話しきったのに、2人でいると、新しい関係性が生まれてくる。
過去に起こった出来事が笑いの種となって、同じネタでも何度でも楽しめる、新しいパターンが生まれる。
それを期待してたのにそうならなくて不機嫌になる。それをリカバリーしようとして、うまく行ったり、シクったり。でも、それを繰り返しているうちに気付いたら、そんなことも忘れてる。
ちょっとやそっとじゃ、2人の関係性は変わらない。
そんな状態には、100時間ではまだまだ達しません。
しかも、その状態を持って、結婚相手となるかといえば、それはまた別だったりします。
なので、れんモスと割り切って、付き合えるかどうかが一番大事なのです。
また、その状態ですら、恋愛テンプレ脳からしたら、長すぎると感じるかもしれませんが、だからうまく行ってない、上手くいかないわけです。