恋愛モンスター

恋の因数分解・裏LOVE TYPE 16 〜 男性心理と神経科学を統合し、超覚醒状態で異性と向き合い、仲間と語れる場 〜

【Club】正論で論破しても、それが正解とは限らない

 

何かしらの行き違い、勘違い、間違い、価値観の違いでケンカや険悪なムードになることがあります。そこまで強く衝突しなくても、快く思ってない程度ならよくあることでしょう。

 

そこで、たまに意見をぶつけ合う機会があったりします。

 

お互いにある程度、悶々としているので、出せるカードはそれなりに準備もしてるし、揃っています。

出されたカードを速攻で無効化できる時もあるし、一部譲歩しながら反撃することもあります。

ある程度、カードを出し終わったところで、勝ち負けの雰囲気がついて終わりになりますが、どっちがか完全に正義とはならないので、悶々としたままということもままあるでしょう。

 

さて、材料が出揃うと、相手の意見を全て論破する道筋が見えることがあります。

そういう場合、相手がやや不利な情勢なので、言い返すために再度、ケンカをふっかけられることがあります。100%ぶった斬って論破できることもあるだろうし、80%くらい勝ちということもあるでしょう。

 

何なら、相手が負け犬の遠吠えのように、非論理的な思い込みによる筋の通ってない反撃をしてくることもあります。

 

この時、どうするかです。

 

ほとんどの日本人はそこまでの言い合いにならないように一歩二歩手前で我慢して波風が立たないように丸くことを抑えます。

しかし、普段から快く思っていなかったり、どちらかがもういなくなる時、逆に仲が良すぎて普段から踏み越えまくっている時などにこのような衝突につながります。

 

それについてクラブで考えていきます。

 

続きはクラブで

 

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