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【男性向け】恋愛モンスターのレベルが20を越えると変わってくる世界

世の中、今まで20人以上の女と寝たという男はDQNよりの男性にはそこそこいます。

 

といっても、20代の半数が今まで彼女がいたことがないと言っているわけだから、そういうことを言っている男性が目立っているだけで全体の中では少数派なのでしょう。

多くて100人に数人程度だと思います。


しかし、そういう男性でも20人同時に付き合っているわけではありません。ほとんどが音信不通でしょう。

一方、恋愛工学の強者では、2人の彼女と10人のセフレを回していますという人もいます。

その内容は、この人ハイスペックで結婚できるかもと期待させてだましているか、
純粋にセックスが気持ちいいからとか、モテてそうだからとか、金払いが良いからとか、他に相手がいないから
の理由でセフレとして女性側がキープしているだけというものです。

 

そこに真の信頼関係は皆無なわけです。もっと都合の良い男が現れたら、去って行って音信不通になるような女ばかりです。


さて、恋愛モンスターです。
恋愛モンスターは基本的に関係性が切れないので、実践していれば、自ずとどんどんレベルが上がっていき、相手も増えてきます。

正直、10を越えてくると、均等に運用するのは難しくなってきます。それが上の恋愛工学の数字が物語っています。

しかし、恋愛モンスターの良いところは、

ある程度、れんモスベイビーが育つと、どんなに遠くにいても、どんなに話せていなくても、会っていなくても、その関係性が継続できるんですよね。

なので、理論上は100までいくことも不可能ではありません。


さて、20を越えたあたりから、ちょっと今まで体験したことのない世界に行けます。

男性は多かれ少なかれ性欲があるわけで、女性の8割くらいは割と相手になり得るので、あわよくば、そういう関係になりたいという欲求が絶対に少しあるんです。


ところが、20を越えてくると、少なからずそれぞれあったような性欲がものすごく減ってきます。

わかりやすい表現をすると、1/20になるわけです(本当はちょっと違うのですが、機会があれば詳細に説明します)。

 

たとえば、相手が恋愛テンプレ脳で、仲良くなって、ホテルに誘えばふつうに合意の元ついてきそうな相手も中には出てくるわけです。
でも、そういう相手こそ、れんモスにしていくと、その子からの信頼度はぐぅと上がってきます。

 

セクトラしたければ、そこでできたよねというボトムラインができるので、そこから上は、本当にやりたければ、そこですればいいじゃんとなり、相手にも寄りますが、本当に性欲ゼロになるケースが出て来ます。

 

別にセクトラはしないけど、この子は客観的にみて魅力的だから、そういう気持ちに少しはなりたいけど、なれないまであります。


特に、恋愛工学が相手にするような層はもはやかかわるのもめんどくさいレベルになり、ふつうの恋愛テンプレ脳も、そういったオプションゼロで接するので、それがかえって相手を引き寄せるようになります。

 

いわば、恐ろしいほどのモテのポジティブフィードバックがかかり出すんですね。


さらに女の子の中のスイッチが入るのが分かるようになります。恋愛工学ではセックスに持っていくチャンスとなるわけですが、恋愛モンスターではそれは放置プレイです。

 

悪いけれど、おまえが見たこともない世界につれってあげるよ。となります。しかも、その世界は一人一人違うので、自分も未体験の世界なんですね。

 

現代の退屈で、何も起こらず淡々と進むバーチャル世界で、本当にワクワクドキドキするような冒険ができるんです。
しかも、それはいわゆる恋愛体験とも少し違うんですよ。