恋愛モンスター

恋の因数分解・裏LOVE TYPE 16 〜 男性心理と神経科学を統合し、超覚醒状態で異性と向き合い、仲間と語れる場 〜

Summer Sonic 2025 Day 1 リアタイ感想

めっちゃ暑い。

パシフィックステージが9、10の別館になったので、移動がかなり面倒。

アイドルファンを受け入れきれなくて、キャパを増やしたかったのでしょうが、低音ボワボワで、今までここでフェスを何度もしてきた経験は状態。

 

ただ休憩所スペース増えて、メインのマリンステージが中継されているので、涼しいところで見られるのは良い点。

 

次のPsychic feverは歌とダンスとも良くて好きでなくても聞ける感じ。

 

移動する間にすれ違うHANA目当ての人がすごい数。まだ1時間くらいあるのに。

キャパを増やしたけど、入場規制あり得る勢い。

 

こちらはLa.vt.へ。

流れのあるシティーポップ味があるややグランジのだるさを軽く含んだグルーヴ感のあるシンプル系ロック。グルーヴ感が切れないのでかなり心地よい。

 

この後、HANAへ移動。果たして、入れるか。

メインフロアから人が溢れまくりですが、一応、漏れた音を聞ける状態。

 

途中で移動して、PAS TASTAへ。

ロックと他人サウンドの融合にMC とやや下手ウマなヒップホップ歌。

ビートの強さが売り。そこはかなり気持ちいい。

 

続いて、ポーターロビンソンのインタビューを聞いて、amazarashiへ

予想よりも高音の伸びがすごい。想像していたのと全然違うパフォーマンスでした。

 

行きたかったReinaが機材トラブルか押してたので、Porter Robinsonへ。

今年のツアーの縮小版でしたが、マウンテンなのがやや辛いところ。

 

そのままBABYMETALを聞いて、ホテルに戻って、1時間寝てから、今、ミッドナイトへ。

 

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ミッドナイトだけの人もかなり並んでいて、今年は盛り上がりそうです。

 

トップバッターはシティーポップ風テクノのTOFUBEAT で基本自分の曲の間にオリジナルのつなぎを入れてつむぐ感じ。

 

その後の照り焼きボーイズは基本ヒップホップ。

続いて、バーバラは連チャンのm-floです。

前半は今年のGMOと似た展開で、クリームのMINAMI、エイルみたいな名前の女の子がゲストで出てきたのですが、焼き直しかと思ったら、そこからが凄かった。

向井太一、yama 、歌の上手い男の子2人と普通にソロで出られる人が一曲だけゲストで出てくる展開。

 

その後、貴重な睡眠タイムと行きたかったのですが、その日知り合った処女性高いイケメン君と交流するためにみんなで写真撮って、ご飯。

その後、1時間くらい寝て、今回のフェスで一番楽しみにしていたゾーンへ。

kynndesuではBPM爆速チューンで突っ走り、f5veはちゃんと踊れる楽曲のガールズグループ

そして、最近、ウルトラも出なくなったBANVOXです。もう圧巻でした。今までの集大成ともいえるありとあらゆるトラップの怒号。Perfumeのポリリズムの解体アレンジが印象的でした。

 

本当は帰るはずだった子も急遽オールに切り替えたのですが、彼女も満足していました。

今まで1000回以上ライブフェス行ってる自分がいいと言うんだから悪いわけがありません。

 

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