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真っ赤な口紅をつけているのは、これ以上自分に魅力がないといっていることと同じ

単純に男性はセックスの対象としてどこを見ているかというと、まずは女かどうかを視認しているわけです。

 

その際に最初に目がいくのは、髪の毛の長さと、胸の大きさと、口紅なんですよね。

で、その三つは、セックスの対象だけの評価軸で評価されます。

初見の女性でも、とりあえず、セックスしたいと男に思わせたければ、その三つを揃えればいいわけです。

逆に言うと、その三つを揃えてしまうと、もう男性は中身に目を向けてくれません。


髪の毛が長いのはまぁ、風呂上がりが面倒くさいけど、女性としては別に悪い話しでもないのでOKですし、男か女かの判断に使われているので長くても問題ありません。
ただ茶髪はセックスありというサインになってしまうのでほどほどに。

胸が大きいのも別に無理して隠す必要はありませんが、谷間は見えないように気をつけましょう。


最後に口紅です。

真っ赤な口紅は男の目を引くんですよね。その意味での成功体験から気に入って使っている場合もあるのでしょうが、逆に言うと、それに頼らないと男を引きつけられないとも言えます。


お店に入ったときに店頭の一番目立つところにあるような状態なわけですね。

すると、それは急いで買うか買わないか決めないといけない商品になってしまうんです。
つまり、短期勝負、インスタントラブの対象として処理されちゃうんですよね。


なので、男性は短期勝負のプロトコールでたいていしかけてきます。

ディスリを入れながら、ラポール形成して、二人きりの終盤に一気にセクトラというパターンです。


一方、口紅では目立たないようにしているとします。
処女性が高ければ、その高さそのものが短期勝負を仕掛けにくくします。
他にも何人が男性がアプローチしているのに、その中で、いきなりセクトラしても、バカじゃないのかとなるからです。
これは目立つところにあるんだけど、キャンセル待ちの札がついているような状態です。
ちゃんと待たないといけないのにいきなりくださいと言ってももらえるわけがありません。


ガチガード娘。で奥に仕舞われていると、どうしようもありませんが、そこそこ処女性が高くて、店の棚板の目立たないところにひっそりとある場合もあるでしょう。
でも、値札が結構高い。市場価値が高いという場合です。
財布には十分なお金が入ってないので、すぐには買えないため、なんとかキープしようとします。

 

付き合ってくださいと言って、取り置いてもらおうとしても、それは断られます。

 

しかし、すぐには売れなさそうなので、しっかり吟味して買おうとしてくれるでしょう。

そこで、どんなに注文が入っても、来年まで売られることはない、売る相手はしっかり選別して売ることになると言えば、相手もそのためのアピールをちゃんとしてくるでしょう。

 

本気で買う気がない相手は勝手に去って行きます。