スマートフォン解析

恋愛モンスターはどのポジションにいても右肩上がりの体験です

ガチガード娘。系の処女の女の子に多いのですが、どこから着手したらいいのかわからないとか、わかってないことがままあります。

  • たとえば、合コンじゃないけど、ホームパーティーに行っても、ルックス的にピントこない、ときめかない。
  • 向こうからガンガンアプローチが来るわけでもないし、どうしたらいいのかわからない。
  • 好きな人はいるけど、好きな人の前では緊張しすぎて、素も出せないし、目を見て話せないとか。
  • 何を話したらいいかわからない。
  • 私は今風な感じでもないし、モテないんじゃないかと思う。


といった感じです。

まず、処女性が凄い高くて、こいつすげぇという娘はたいてい凄い美人とかではないです。
平均程度のルックスのことがほとんどです。なので、自分のルックスが普通だからというのは大した問題ではありません。


でも、そんな風にはなれないし、どうやったら少しでも近づけるのかわからないというわけです。


この問題を鶏が先か、卵が先か問題と捉えているわけですが、答えは結局、積み上げ式でしかないということです。

 

恋愛モンスターを実践していれば、意識せずに自ずとそういう世界に近づけますよということです。


興味を持てないような相手でも、そういう相手だからこそ、どうでもいいと思って、練習代わりにいじったり、ディスったりしながら、面白さを探していけば、そのうち、本当に面白い人に出会えるようになります。
もう数打てばそのうちということです。

 

ルックス的にはいまいちなのに話したら楽しいという相手が出て来ます。
その相手が結婚相手としては「なし」でも構いません。

でも、今度はその体験が話のネタになってきます。上手く行かなかった方でも同じです。

 

そういう話をしているうちに食いついてくる男性の数や比率が増えてきます。

 

そこで、楽しい体験を繰り返していると、自然と盛り上げる話術が身についてきます。

さらに、そういう楽しい体験をしているうちにルックスが大事ではないことを段々体が覚えてきます。

 

そうすることで、好みの相手でもいつも通りに振る舞えるメンタリティーが身についてきます。

 

疑わずに何も考えずにやっている人ほど成長の幅が広いのもまた事実です。