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【男性向け】【Q&A 122-5】れんモスに向けての2ステップ理論

好きな人、気に入った人とれんモスになりたいという局面はしばしば訪れます。
 
好きな人というのは今回のようにテンプレ的な話なので、あれですが、ちょっと気に入った人は結構あります。
 
まぁ、れんモスにならないまでも気楽に話せる関係になりたいくらいはよくあるでしょう。
 
たとえば、いつもエレベーターで一緒になる人とかです。
 
 
れんモスになるには食事行かないといけないので、2段階の障壁があるということになります。
 
まずは気楽に話せる関係になること。
 
次は、食事に誘える関係になることです。
 
特に2番目は相手が恋愛テンプレ脳で、彼氏彼女持ちだと難しいことが多いです。
 
 
 
1番目で大事なのは、あなたのことは恋愛対象として何とも思ってないという態度です。
 
2番目は、デートに誘うみたいなものなので、それまでの関係を崩したくないとか、そもそも恋愛の対象としてみてない態度とっていたのにという矛盾があると思います。
 
 
この1番目と2番目をスムーズにつなぐ方法は、2番目でグループの食事会に誘うという方法です。
 
スポーツのサークルでも構いません。
 
何か複数の人数でないと食べられないような店だとbetterです。
 
そこから、チケットが余っているからとかの理由で何かのイベントに行って、次にただの飯に誘うという流れが仮にフェードアウト・シャットダウンで終わりという展開であったとしても比較的流れをつくりやすいやり方でしょう。
 
 
 
さて、この1番目と2番目で一番大事なファクターがあります。
 
それは、処女性の高さです。
 
特に1番目で互いの処女性が高いほど、話が上手に進みますし、そのためにも自分自身の処女性を高めておかないといけないわけです。
 
フェスグルをしていると、特に邦楽ロックだといろんな女の子がいて、処女性の高さが組織の中でどのように活きてくるかがよくわかります。
 
それは、初対面で一番効果を発揮するからなんですよね。
 
そこで、一気に複数の人、複数の異性と区別なく、差別なく、仲良くなっていれば、その後、二人きりになったときもテンプレ路線じゃない雰囲気は出しやすくなりますし、継続した関係をつくるときもone of themという雰囲気を相手に与えられれば、どうこうしようといった手を打ちにくくなります。
 
その意味でも処女性の高さは必要だし、非モテコミットは悪く働くわけです。
 
また、どんな突っ込みや展開にも対応できる柔軟さがあれば、相手を楽しませることが出来ます。
 
とくに、えっ、そんな無茶ぶり!っていう展開をスムーズに持っていける力があるのがベストですが、まぁ、そこまではなくてもいいでしょう。
 
 
結局、処女性の高さが処女性のより高い相手を引き寄せるので、
 
それになれてくると、恋愛テンプレ脳には魅力を感じなくなってきます。
 
いかに処女性が高いかにしか目がいかなくなるわけです。
 
そして、自分の処女性が高ければ、放って置いてもジョジョの法則で引きあえます。
 
 
体験すればわかりますが、本当に不思議なくらい自然に引き合えます。