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浅田舞とワンオクのtakaにみるモテ度の上げ方

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4月12日発売の「週刊文春」が、元フィギュアスケート選手の浅田舞が絶大な人気を誇るロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカル、Takaとカップル仕様のスパで疲れを癒やしたのち、そのままTakaの自宅へ向かったという。

「Takaは演歌歌手の森進一と森昌子の長男で、かつてはジャニーズに在籍して『NEWS』の結成メンバーとして将来を期待されていました。ところが、結成わずか3カ月でジャニーズ事務所を退所。そののち、『ONE OK ROCK』に加入しました。2016年末から17年元日にかけてのカウントダウンパーティの映像に、タレントのローラと思しき女性が映っており、熱愛疑惑が浮上。Takaはツイッターで『大事な親友の1人』と熱愛を否定。今年3月にも女性誌がローラを直撃していますが、ローラも『一生親友』と交際を否定していました。」(芸能ライター)

 一方の浅田は、夜の繁華街で派手な遊びを繰り広げてきたことをみずから告白しており、男性との噂も少なくなかった。

 ともに今年の誕生日で30歳を迎える、同い年2人の行方は──

 

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jisin.jp

「あれもあったやんか、恋の噂も」

突然の質問に浅田は照れ笑いしながら「私、それこそ練習終えて、部屋に帰ってきて夕方にミヤネ屋観ようと思ってテレビ見たら……」と当時を回想。そして、こう語った。


「なんか、ありがとう」


続けて宮根アナが「うちのスタッフもしつこいからさ、向こうのお母さんのところまで行ってたけどね」と同番組でTakaの母親である森昌子(59)に直撃取材したことについて触れると、「びっくりしちゃいました」と返答した浅田。交際について肯定も否定もしなかったが、宮根アナから「でも僕は想像やから知らんけどええと思うよ。いうても世界のワンオクやからね!」と応援されると笑顔を見せた。

 

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良い練習問題だったので、 ひさびさの芸能ネタ。

 

浅田舞は有名人なので、そこそこ遊んでも落ち武者にはならない市場価値があるわけですが、それでも、やっぱりセックスした感が二人の市場価値を落としているわけです。

その意味でローラの対応は良かったのですが、親友といっている時点で嘘くささが爆上がりしているんですよね。

 

れんモスはある意味、親友です。恋愛テンプレ脳からみたら親友でしょう。でも、親友じゃないんですよね。

そんなことどうでもいいことなんです。いちいち大事な相手ですとか、他人に表現する必要もない存在なんです。

 

molove.hatenablog.com

 

とはいえ、恋愛テンプレ脳にわからせるためにあういう表現方法はまぁ、なくはないです。


今後、浅田舞と結婚した男はTakaの格下感がついてまわるのですが、浅田舞自身に市場価値があるので、そこは相手次第ですがトントンくらいにまでは持っていけるのかもしれません。

 

しかし、あそこで、Takaが「指一本触らせてもらえませんでした」と冗談っぽく言い、浅田舞が「まだまだそんな関係ではないですよ」と言えるような関係性を作っておければ、彼女の市場価値は上がり、それはTakaについて同じです。本当の意味で女の子を大事に出来る男なんだと伝わるからです。