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【Club】【Q&A 264-18】【Q&A 265-1】れんモスの定義と(+1)の意味と恋愛感情について

れんモスの定義は一回、二人きりで食事に行ったかどうかでその数です。で、今でもコンタクトがとれていこうと思えばいけるくらいがレベルになります。
(+1)は二人きりで行ってはいないけど、それに準じる、もしくはそれ以上の関係の人数になります。
ただし、キスとか、セックスした人はカウントしません。
ふいに軽くキスされたことが1回だけあるけど、そういうことしないと説得してそのあとはしていないがギリ残る程度です。

 

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それで良かったんですね。

定期的にも会ったり時間稼ぐ必要あるのかと思ってたからハードル高く感じてました。

だからある程度気の合う相手とかじゃないと50時間なんて到底稼げないと思ってて、
一回二回ご飯行くだけの関係に意味を感じてなかったんですよ。

もっとコンスタントに付き合える相手じゃないとあんまり意味ないと思ってて、
一回二回ご飯行くだけの人の数をどんどん増やすのが時間が勿体無いと思ってました。

ある程度頻繁にデートする相手確保しないと意味無いと思ってたし、
非モテコミット防ぐ為にそれを3人確保しなきゃと思ってました。

一回二回だけ食事する人が19人に到達しても
1人頻繁にデートする人が出来たら
それ自体が非モテコミットな気もするし
レベル20ぐらいで恋愛感情消えるって言うけど
その19人があんまり会うことが無くて
頻繁にデートする相手が好みだったら
普通に恋愛感情高まっていきそう。

他に頻繁にデートできる相手が他にいない場合は
レベル20とかいってても
1人と頻繁にデートしない方が良いんでしょうか?

頻繁にデートする相手2、3人は確保できなければ
3、4ケ月に1回とかのスローペースにした方がいいんでしょうか?

浅い付き合いだけの人ばっか増やしても深い付き合いの人、すごい仲良い人、
お互い深く理解し合ってる人がいないと寂しく感じてて、
コンスタントにコミュニケーション取れてデートできて
親密度高い彼氏的なれんモス欲しいと思ってたからな…

非モテコミットになるから
それ3人作らなきゃ!
って思ってました。

一回だけ食事をカウントするなら、13人くらいはいるのですが、
それでも、恋愛感情湧きおこるんですよね。


それは知り合ってすぐに頻繁に一対一で会い過ぎたからだと思うんです。
知り合ってからもう少しどんな人かわかってきてからデートし始めて
頻度も少なかったら
恋愛感情だいぶコントロール出来たんじゃないかなと思うのですが。

レベル20ぐらいで
恋愛感情無くなるっていうのはどういう感じなのでしょうか?
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れんモスの醍醐味というのは、れんモスベイビーと呼んでいる二人の関係性が上がったところにあるのですが、それが育つスピードはいろいろなんですよね。

 

傾向としては、落ち武者タイプの女性だと無駄にあがこうとしていないので、すぐにオープンになって短時間で育つし、
逆にガチガード娘。よりだと、自分を隠そうとするので、かなり時間がかかります。

 

男性が相手の場合は、処女性が高ければ、育ちやすいですが、DQNはセックスするために簡単にうそをついて合わせてくるので、その辺の見極めの意味で相手のれんモスに関する情報を聞き出すわけです。

 

そのうえでレベルを上げる意味というのは、処女性を上げるためです。処女性はいろんな意味合いを含ませていますが、単純に処女であるかどうかの数学的な値と考えた場合、処女かどうかだけならゼロかイチになります。しかし、そこに線形性を加えるとすると、処女じゃなくなるような機会があったのに処女でい続けることで処女性が上がるということになります。
この場合、別に処女かどうかが大事なのではなくて、その相手とセックスをしないという事実で十分です。
そのためには二人きりでデートして、セックスする機会があるにもかかわらず、しないことで処女が守られた、処女ポイントが貯まった、みたいな形で処女性の値が上がっていくイメージです。

 

それとは別に処女性には、他人に対して平等に接する程度という意味も持たせています。
それはどんな人に出会っても、初めて会ったときのように新鮮な気持ちで、色眼鏡を付けずに接するという意味合いです。
自分自身がけがれや思い込みをもっていない純真できれいな状態で相手と接するという意味での処女性ですね。

 

さて、クラブでは恋愛感情とレベルの関係について書いてみます。

 

続きはクラブで。

 

molove.hatenablog.com