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永遠のれんモスX 確定案件

 

molove.hatenablog.com

 

先日書いたれんモスXの役割で、嫁ポジションの相手との結合力アップという他のれんモスにはない付加価値ですが、実はこれを確実に得る方法があります。

 

元々、れんモスXになりやすいのは、小中高の同級生や、大学の同級生です。

 

小中高は、まだ若すぎてセックスできないという意味でのメリットがありますが、そもそもそれだけ付き合いが長くなることが珍しいのと、若すぎて十分なコミュニケーションスキルがなく、そこまで深いつながりになりにくいというのはあります。

 

その意味で、とりあえず、子供の頃、比較的狭いコミュニティーで同じ学校に通っていて、大人になってから仲間としてお酒を交わすようになるとかなので、かなりレアケースです。


一方、大学生になってからはセックス可能な年齢になっているので、ある程度仲良くなったり、どちらかがイケメン、もしくは可愛い子だったら、付き合おうかが発動してその関係性が終わってしまうリスクがあるという意味での難しさがあります。その意味で、どちらかにすでに彼氏や彼女がいるというのが比較的れんモスXに発展しやすい状況ですが、すでに彼女がいるという場合で、その彼女との関係性がテンプレすぎて雲行きが怪しいとか、女性側に女性としての魅力が強い場合は、男が乗り換えるとか言い出して、ごちゃごちゃになって、結局、両方の女性との関係が駄目になるとかがよくあるので、その辺の恋愛テンプレ脳的な展開にならないように意識するのは大事でしょう。


さて、本題です。


れんモスXのポジションに比較的すぐになれる相手がいます。それは自分の子供です。

男性だったら、自分の娘、女性だったら、自分の息子です。


よくあるのは、恋愛テンプレ脳的に、結婚したら二人の関係の発展性は終了。もう興味なしみたいな状態になって、代わりに息子を溺愛という状況です。

 

子供がマザコン的になるという問題もありますが、それよりも、それが結局、息子も自分と同じような家庭しか作れなくなってしまう弊害の方が大きいのですが、そんな遠い時間軸までは気が回らないのでしょう。

 

そういう場合はれんモスXとしては機能しにくいです。

 

さらに男同士だと、格の争いの原点みたいなところがあって、ぶつかり合いやすいため、父の方が圧倒的に強いというポジションも必要ですが、それが確保できるなられんモスX的に働き得ます。


娘の場合も、ちゃんと関係を作れていないと、パパ汚いという扱いになりがちですので注意ですが、女同士はそこまで格の問題はないので、れんモスXとしては機能しやすいでしょう。

 

いずれの場合も親父のスケールの大きさがものをいいます。