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「男といる方が楽しい」という男性心理

男といる方が楽しいという男性がいますよね。


割と社会性があって、わりとイケてる感じの男性です。


ネクラとか、オタクとかよりもややスポーツマン寄りでいかにもそれこそ昨今のラグビー仲間との信頼の方が大事みたいな雰囲気の人です。


年齢もやや上のことが多いです。アラサー以上くらいでしょうか。


タバコを吸っている場合が多いです。


独身のことも多く、アラサー女子にとっては、中々の注目株なわけです。


ワンチャン、最終回の大逆転ありえるんじゃないという感じで。


良くいるじゃないですか、ちょっと奇抜なファッションしている手提げのついてない下敷きよりちょい大き目くらいのかばんを手に持った事業家風のやや筋肉質な男が。そんなイメージです。


それらを全部備えている必要も備えていない場合もありますが、
男同士で絡んでいる方が楽しいという男はほぼ、女はオナホくらいにしか考えていなかった男です。


なので、結婚する場合も、オスとしての格を保つためのお飾り的な相手として選んでいます。


そのため、結婚しようと思った相手にはかなり譲歩した態度で接します。
結婚できさえすればいいからです。
理解するというより、今までの女みたいにセックスして、そのあとヒステリーでうざいのはできるだけ避けたい。そのため、基本、言うことは聞いておくからごちゃごちゃ言うなみたいな感じです。


DV気質があったら最悪ですが、なかったとしても、その発散を男同士のぐちだったり、場合によっては浮気で解消します。


歩み寄って、高めあおうなんて発想はまず出てきません。


それは、女性と信頼関係を築いて、高みに上がる経験がないからです。


だから、そんなのは無駄とか、時間がもったいないとか、そんな気になれないとかいうわけです。


それが最もセルフコンフィデンスを上げる方法なのに。