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結婚のために職業を選ぶのはありかなしか

今日はこのサイトの記事をネタに書いてみます。

www.newsweekjapan.jp


比較的高収入の人と結婚するためにはどうしたらいいでしょうか?


若さや美しさで勝負でしょうか?
残念ながら、結婚を考えた場合、あまり意味がありません。若さは大事ですけどね。


一番効率が良いのは、高収入な職業業界に入ることです。
あとはその世界の中での競争になるので、恋愛モンスターのレベルを上げていれば、自ずと結果はついてきます。レベルの上げ方は、「処女性を上げる」でこのサイトを検索してください。


女医さんの生涯未婚率は35%とかなり高いですが、離婚することも多いとはいえ、可愛い人は一度は結婚できます。そうじゃない人も処女性を上げていれば、平均以上のルックスなら結婚も出来るし、離婚も避けられるでしょう。


あと先ほど挙げたサイトで、20%以下が女性が結婚しやすい職業で、Y=Xの直線より下の方が女性の選択権が男性より高い職業ですね。


で、将来つきたい職業より、そういう分野にすすむべきかどうか。
就職するときに、こっちとこっちにいけそうだけど、こっちだと収入の多い男性に出会う機会が多そうだけど、こっちの方が私のやりたいことに近いっていうシチュエーションはあると思います。多かれ少なかれ、そういう機会はあるでしょう。


そのとき、どう考えるかです。
まず、結婚して、子供が出来たら、仕事は辞めないといけなくなることが多いです。
教師、女医、看護師など資格がある職業なら、再就職や育休は取りやすいですが、そうでない場合、やめたら、それっきり、旦那の収入がそこそこあるので、もう働かなくてもいいなんて展開もあるわけです。でも、この生き方を選んだ場合、私がしたかった職業を諦めるということでもあるんです。


そこで、こういう風に考えます。
まず、自分がやりたい仕事を自分が30代中盤以降どういう風にしているか、なんとなく想像しましょう。
結婚のことを考えているから、結婚して、子供を産んで、育てて、子供達が学校に行き始めた後ですね。
ストレートにその職業に就く必要はありません。教師とか年齢制限がある場合は別ですけどね。
で、違う職業をしながら、最終的にその世界で働くビジョンをもって、違う職業に出会いが増える職業を選びます。あとから参入するわけだから、当然、ハンデ戦です。
だからこそ、ハンデを乗り越えるためには何をしたら良いのか、外側から埋めていき、その世界に入ったときに唯一無二の存在になれるように準備しておくのです。
その特異性がさらに人を呼び込み、誰もしていないようなビジネスチャンスがうまれます。

 

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