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愛してる、好きだという言葉は信じてはいけない

基本的に女性の方が言語能力の発達は早いためか、女性は言質や態度に捕らわれがちです。


古典的には女なんて「可愛い」と言っておけば落ちるというのがありますが、A級以上の女子はそんな言葉は聞き慣れているので全く心に響きません。


で、ディスる技術が使われるのですが、処女性が高い態度を取れれば、同じことだったりします。意識しなくても、ディスる技術は使えるし、男女とも攻守にわたって有効に活かせますが、今回はそんな話ではありません。

 

それなりに良い雰囲気になってきたときに使われるのが、「愛してる」で実際はテクニックの一つとして使われていることがほとんどです。
「好きだ」は告白の一環として使われることもあるし、テクニックとして使われることもあります。

 

さて、そんな言葉は嘘だから信用するなという話ではありません。

 

論理的に考えると、愛しているとか好きだとか言う言葉を使わないといけないということは、そのことが相手に伝わっていない、また、相手のことを十分理解できていないという信号でもあるわけです。アメリカや海外の人がI love youを連発するのも、基本的には言葉で頻回に伝えないと伝わらないからです。

 

つまり、

「愛している、好きだ」=「おまえのこと全然理解できてないわ」ってことです。

 

要するに、P期だということです。

 

molove.hatenablog.com

 


自分も好きだから、「ちょー嬉しい」じゃないんですよ。それはその瞬間しか見ていません。
もうちょっど、長い期間を考えましょう。10年が長いなら、3年でも構いません。
「嬉しいわ~、3年後も同じこと言ってくれる?」といって流しておきましょう。

 

セックスさえしなければ、男の気持ちは冷めずに積算されていくので、あなたの大好きな貯金と思って、3年間くらいは貯める気持ちでいましょう。それが結果的にあなたが優位な立場を自然と与えてくれます。