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大事なのは結婚前提という言葉ではない

相手が恋愛テンプレ脳だったりとかでいろいろ苦労する事例があるようなので、気持ちの持ち方を書いておきます。

 

いくつか例を挙げておきます。

 

  • 付き合いだした頃、結婚も考えてるよ。と一回だけ言った。
  • 婚活サイトで知り合った相手で、結婚相手を探していると言っていた。
  • 結婚を考えられない人とは付き合わないと言っていた。

 

さらに言うと、

最初、正式なプロポーズ以外信用してはいけないというタイトルにしようかと考えていましたが、プロポーズをした後に二人の相性をみたいので、しばらくこのまま付き合おう(と言われた後、話が進展しない)。

という事例もありました。

 


結婚したい女は男の発した結婚の意思にかかわる小さな言葉に敏感かつずっと覚えているのですが、本当に結婚したい、しようと思っているときは、式はどうするとか、だれを呼ぶとか、これからどこに住もうかとか、次から次に結婚の話題が続きます。

 

そうなっていないなら、相手の男が自分と結婚しようと考えているとは思わないことです。

 

それを理由に体を許すようなことがあってもいけません。

 


結婚したいと思うなら、まず、最初に手に入れるべきは、結婚した後の二人の関係性の雰囲気であり、それがれんモスベイビーが育ちきった状態です。

 

少なくとも、彼が私と結婚する気があるかどうか、はっきりわからないとか言っている時点でまだまだその段階には来ていません。

 

仮に結婚できない理由や事情があったとしても、そのことすら理解し合っているような状態がベイビーが育ちきった状態です。


※この記事は【Q&A 22-8】の答えでもあります。