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れんモスは本当に結婚から遠い関係なのか?実は確実性を上げるベストな方法です。

先日のこの記事だと思うのですが、

molove.hatenablog.com

 

今回の記事はれんモスが結婚から遠い関係なのだと再度気づかされる内容ですね 。

 

という意見をもらいました。ということは、そう感じる人もある程度いるんだということです。


でも、実は恋愛モンスターは結婚という意味では最短かつ、離婚の可能性を最小限に出来る唯一の方法と言って良いでしょう。


結婚はほとんどの場合、出会って10分で決断されています。どんなに長くても、付き合って1か月とかの時点で男性は心の奥でだいたい決めています。

 

それよりあと、たとえば、3年とか経って結婚する場合は、とりあえず、これだけ付き合ったし、彼女も結婚したいと言っていて、今のところ他に選択肢もないからという消極的な理由で決断されています。


ところが、本当に結婚する意志があった場合、それはプロポーズの瞬間、もしくは結婚を前提に付き合ってくださいの言葉の前まで黙秘されています。

 

なので、遊び目的なのか、本気なのか、判断がつかないわけです。

 

ここで、付き合ってセックスしてしまうと、とりあえず、一番の報酬はもらえたので、結婚の決断は延期されます。

 

結婚の話を出しても、もっと仕事で自信がついたらの一言で、延び延びになり、いつの間にか別れ話になんてのはよくある話です。

 

しかし、結婚しないとセックスできない状態だと、本当に結婚したいなら男はその最短距離を取ろうとします。

 

その意味で、余計な駆け引きなしでプロポーズにたどり着けます。

 

問題はむしろ、その逆で、よく吟味せずにプロポーズしてくるのもかなり含まれるので、仮に最短コースで結婚しても後から合わないとか、期待と違っていた問題が発生してしまうことです。

 

なので、そこの吟味をしっかり取ろうということでのれんモスベイビーの育成な訳です。


通常の日本での離婚率は36%です。1/3の結婚が失敗するわけですから、それを避けるための最大限の努力は必要でしょう。

 

そのときに恋愛感情に流されすぎて、正常な判断ができないのを防ぐためのれんモスのレベルアップ(人数を増やすこと)なのです。

 

全く無駄がないわけです。

 

結婚にいたらなかった残りのれんモスも、結婚しようがしまいが、将来にわたって関係性が向上していくわけですから、二度と連絡も取りたくない、顔も見たくない元彼とは全く異なる存在となります。