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処女性を上げる方法 その1 相手を評価しないこと

別に処女であることが大事じゃなくて、処女性が大事なんだけど、そもそも日本の処女も非処女も処女性が全く足りていないんですよね。

 

molove.hatenablog.com

 

日本の女性は、処女も非処女も軽い女と見られないためにガードを固くしすぎているんです。
そのくせ、「彼氏」になったら、ゆるゆるなんですよ。

だから、付き合ってください戦略を男が取るわけです。

複数の男と同時にデートするんだよと諭すと、「そしたら、軽い女とおもわれちゃう」という若い子がいますが、全く逆です。

 

「誰々君とたまたま食事した」くらいにいっておけば、男の方は競争相手が多いと認識し、さらに深層心理でその相手と自分の男としての格を勝手に比較します。

これはオスの習性なので避けることができません。

 

大切なのは、そこで、あなたが誰々が上で、誰々が下と評価しないことです。

さらにいうと、デートする相手だけじゃなく、店の店員から、すれ違った男性まで含めて、誰も評価しないことです。

私、ああいう男きら~いとか、苦手~とか、キモ~いとか全部だめです。

 


このことが、最初の目的である軽い女に見られないための鉄壁の防御になります


評価するということは、高い評価に滑り込めれば、この女はゆるゆるにできると思われますが、そのような評価はしない。単に二人きりで食事に行くことだけはありだという態度を貫きます。

当然、セックスするために「付き合ってください」と言ってくることもあるし、

むりくり押し倒そうとしてくることもあります。

なので、まず、個室で二人きりになるシチュエーションは徹底的に避けます。

付き合ってくださいと言われたら、

「今はない。

でも、デートはOKだから、結婚したいと思ったら、今度はプロポーズしてよ(笑)」

とでも、答えておけばいいです。


それで離れていく男は最初から体目的なので、ゴミです。