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処女性を上げる方法 その17 自分の楽しさの限界を上げておく フェスぐるのすすめ

処女性が高い状態というのは差別区別することなく、他人に接して面白い人も面白くなさそうな人もそれぞれの良さを引き出してあげるような態度でした。

 

チーム全体がよりよい状態と、よりよい結果を出せるようにリーダーシップを発揮するというというのもありましたね。

 

要するに生産性が上がるということですが、恋愛モンスター的にはそれよりももっと楽しくなるということの方が大事です。


で、よくよく考えてみると、もちろん、れんモスWとかの域に達するとそれはめちゃくちゃ楽しいのですが、楽しさの尺度の伸びしろはちゃんと持っていた方がいいんですよね。

 

でないと、どこに向かうべきか、何を求めるべきかの方向性を持てなくて、あぁ、こんなもんでしょで終わってしまうからです。


れんモスWをつくるのは、年単位必要なのですぐには体験できませんが、比較的すぐに体験できるものがあります。

それがフェスぐるです。


たびたびフェスのLINEグループチャットの案内をかけていますが、よくよく考えるとそういう意味があったんだなと自分なりに納得でした。


フェスぐるは元々、特定のジャンルの音楽が好きな人が年齢や性別、住んでいる場所を問わずに集まります。


メインの目的が好きな音楽をみんなで楽しむということです。

 

 

こんな話をすると、職場の人とかは、
「えっ~、知らない人たちといきなり会うんですか~?怖くないですか?」
とか言われるんですが、全く逆ですよね。

職業も育った環境も違って、かつ合コンと違い、男女の出会い目的でもない、それでいて好きな音楽の話が気軽にできるわけだから、違えば違うほど面白いです。

 

 

だって、そんな人たちとふだん絶対会えないわけですからね。

冒険とか、旅行のパーティーみたいなもので、そういうものになることが前提となって集まっていますし、何より、すきな音楽を聴いて、一緒に叫んだり飛んだりするために集まっているわけですから楽しくないわけがないわけです。

 

処女性を発揮するチャンスもたくさんありますし、その練習にも自分のいろんなレベルを上げるのにも役立ちます。

 

人生の楽しい遊びとしてこれ以上楽しい体験はなかったからこそここでも募集をかけているわけです。

 

もちろん、旧知の仲間と集まるのも楽しいですよ。でも、それには歴史と時間が必要で、それはそれで最高レベルの楽しさでいいのですが、そうでない集団や個人的関係がどのように成長していくかは何度体験しても十分ということにはならないのです。