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恋愛モンスター

「恋愛 信頼」でGoogle検索1位(2020正月)の最高の幸福感を得られる方法

レベル40の感想とハイスペック男子と仲良くなるための方法

あんまり長い間に同じテーマで書いていると段々よくわからなくなってきますが、今日は短く。
 
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Lv.40超えたけど、Lv1桁くらいの時は平日朝起きたときいつも、はぁ、何のために生きてるんだっけ?
人生とは...?みたいなこと考えちゃって、ひたすら道端ですれ違う他人の人生を生きたいって思ってたけど、今は全く思わないなってふと気づいたので報告。

自分の人生が楽しいし、これからも自分の人生を歩んでいきたいって思えますね。
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ハイスペック男子でも、美人でも性別はどっちでもいいのですが、ここでは、普通の女子がハイスペック男子をひきつけるのに必要なものを挙げておきます。
 
残念ながら、可愛いとか美人とかは、ちょい気に入られる、もしくは、(結果的にそうなってしまう)やり捨て候補になる程度の効果しかありません。
 
 
必要なのは二つだけです。ひとつは自己肯定感(処女性の高さ)で、もうひとつはその相手が持っていないけど、必要な知識を引っ張ってこれる力です。
 
自己肯定感はこの感想のようにレベルを上げるだけで簡単に身に付きます。
これはどのようなパターンやレベルのあげ方でも同じです。
 
さて、ちょっとわかりにくいのは、次です。 
必要な知識を引っ張ってこれる力とは以下のようなものです。
 
相手の仕事や興味でカバーしきれていないところの知識そのもの、もしくは、それをガチレベルで調べだせる調査能力。
 
調査能力はちょっと天性の才能と粘り強さが必要なので、ここは知識の方が得やすいです。
 
一番良いのはハイスペック男子と同じ仕事、もしくは、隣の仕事をするなのですが、そうすると、すでにハイスペック女子になっており、ここでの話ではなくなります。
 
ハイスペック男子がある程度、継続的に知識を持っていないといけないものであると興味をひきつけられ続けられるわけです。
 
一番良い候補は資産管理です。
FXとかをする必要はありませんが、実際にお金をかけずに疑似的にやるモードがあるので、それを1年間やってみたとかも話としては面白いでしょう。
 
それは株でも同じです。別にお金が必要なわけではないわけです。
それで、儲けをちゃんと出せていて、分析に信ぴょう性があったら、ちょっとお金を預けても大丈夫かなと相手に思わせられるし、話のネタとしてはどうとでも広がりえます。
男は数字と仕事の話が大好きだからです。
 
 

1/11 横浜アリーナに行こう!チケットほぼ無料です

1/11 横浜アリーナでミオヤマザキがライブを行います。
 
自分は、メタル、EDMフェス、JPOP女性シンガー、邦楽ロック、JAZZなど年に40回近くいろいろライブに行っていますが、
椎名林檎がオールラウンダーとして除くと、現状、生き様やアティチュードも含めて日本で一番の女性ロックシンガーだと思います。
男性ロックシンガーを入れても、これほど、ロックしているシンガーはいないでしょう。
歌詞の内容がメンヘラをテーマにして、このブログの内容とは真逆ですが、その歌唱スキルと佇まいやパフォーマンスは本当かっこいいので是非見てください。
 
今なら、チケットが5円で売られています。
 
ライブ動画がこれです。
 
ぐるちゃでも募集をかけるので、同行できる人は連絡ください。終わったら、中華街でご飯食べます。

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新年会のお知らせ 1/4 岡山、1/5 群馬高崎、1/11 横浜、1/12 東京、1/17 大阪

●1/4 岡山駅近辺で昼頃から場所を変えてやるみたいです。都合のつく時間から合流でOK
 
●1/5 群馬県高崎駅夕方から
 
ここから下は自分も参加します。
 
●1/11 横浜でライブ行って、そのあと横浜中華街で飯食べます。ライブについては別途記事立ち上げます。
 
●1/12 東京、池袋でランチ、夕方は新木場でライブ、そのあとは新宿でご飯で、どこに参加してもらっても構いません。
 
ライブはこれになります。サマソニに4年連続で出演しているグループです。
チケットはまだあるみたいなので、参加したい人はぐるちゃでアンケート取るのでよろしくです。自分はたぶん、モッシュに突っ込んでいくと思います。
 
 
同じ会場の映像がこれ。横や後ろにいればまず安全です。
 
●1/17 大阪、こちらも自分はライブに行ってからみなみで食事ですが、オフ会は先に始めていてもらいます。
こちらもチケットまだあるみたいです。行けそうな人はまず連絡ください。
 
 
最近の動画はこれです。自分が一番好きなDJになります。
 
 
ぐるちゃの中でアンケート取るので、参加希望の人は連絡ください。

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女性の愛し方では複数人を同時に愛することは不可能なのか

一連の自己完結で承認欲求を満たす自分の愛情についてです。 
 
それは男性には可能でも女性には無理です、と言われたのですが、確かにそういう考え方もできます。
 
要するに、別名保存か、上書き保存かという問題です。
 
男は別名保存できるので、複数人の女性を横一列に並べて愛することもできるけれど、女性の場合は上書き保存なので、2番目は消去されるという問題です。
 
男の場合は、振られた彼女のことを、付き合っていたときとあまり変わらないテンションで大事に思うことは割とあるのですが、女性の場合は、完全消去したい過去になるということです。
 
目の前に結婚している、もしくは、結婚できそうな男がいるのに、ほかの男に気を回すとかはできないとも言えます。男性の浮気はそういう別名保存的な要素もありますが、女性の場合は、セックスのための浮気や、もはや、夫はファーストスロットにはいないみたいなパターンが多そうですよね。
 
しかし、女性であっても、アッシーくんや、メッシーくんなどがいたようにセカンドライン、つまり、一段下に男性を並べるスペースはあるわけです。
 
愛するというのは、別に配偶者にするという意味ではないので、幅広く受け入れるというのは、子だくさんと同じような状態ですよね。
 
なので、男と女では少し意味合いが違いますが、複数人を並べることはできなくはないはずです。セックスしないという条件を付ければなおさら可能ではあるでしょう。
 

恋愛モンスターベースの 新しい婚活サービスについて議論するメンバー募集

婚活・友活を含む恋愛モンスターベースの新しいサービスを立ち上げる予定なのですが、どのようなサービスが望まれているのか、ビジネスとして成り立つのかについて話し合うグループを作りたいと思います。
 
こんなのがあったらいいなとか、手伝いたいですでもなんでもいいので。
 
特に締め切りはありませんが、ラインで話すので早めに参加してくれた方が議論の流れは見やすいです。
 
希望者は連絡してください。
 

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なぜれんモスBの方が本当の愛情に近づきやすいか

 
れんモスBはスタート地点が山のふもとなんですよね。
なので、下山の必要性がありません。下山するときの方向で迷うこともないわけです。
 
さらにそもそも山の高さがそんなに高くないので、緩やかな坂道かどうかよくわからないくらいの勾配の道を歩いていたら、いつのまにか頂上近くだったみたいなイメージです。
 
 
別の例を挙げると、生徒会長の立候補演説とかですね。数字だけ見ると、当選確率は1/3とか少なくとも1/5以上でしょう。
これで2番手くらいだと、緊張してベストパフォーマンスは出せません。本来の自分を出せないので、アピールも不全に終わります。
でも、5番手でどうでもよいと思っていれば、素直に本音で勝負できて、意外と健闘するかもしれません。この5番手のメンタリティーは結構大事で、どうせ選ばれないだろうけど、だからこそ本音で勝負するという気概が人間関係でも大事ということです。
 
 
そもそも10分で結婚を決めている人は好きで結婚しているわけではないんですよね。
 
自分が結婚できるステータスにいるときに周りの女性でぎりぎりストライクゾーンに入るくらいの無難相手からまさに「適当に」選んでいるだけで、好きだから結婚したいとかは思っていません。
 
もう一つ別の例を出してみましょう。
 
好きになって付き合うというのは、相手のことをまだよくわかっていない段階なので、ある意味、剣山を好きになって、隣にある積木山を私のものと独占宣言して登り始めたみたいなものです。
 
いくら登っても本来の剣山ではないし、次から次に知らない登山者が積木山に登ってくるのに対してヒステリーを起してまくるわけです。そのうち、その様子を隣からみていた剣山は、登山禁止者名簿にあなたを入れるわけです。
これは男女が入れ替わっても同じでしょう。
 
れんモスBというのは、剣山が誰でもどうぞといっている山に、何気に登る感じです。
恋愛感情は積木山を登りながら独占欲で、登っている途中から、この山は私の山よーーと叫びまくって、ほかの登山客をけん制しまくりながら登っているので、効率も落ちますよね。
 
一方、その間にれんモスBは山頂近くに登ってしまい、山からあなたの旗でも山頂に立てますか?と聞かれて、あぁ、私はここで休んでおくだけで十分です、みたいに応えているような関係です。
 
で、山を下りた後に、今度は剣山が下りて行ったれんモスBの山をこつこつ登っていくみたいな関係ですね。
 
この山がなんか好きなんですよと言っている登山客の言葉は、れんモスBといるのがなんか好きになってきたんですよねとかなりテンションが似ているわけです。

自分が自信を持って他人を愛するのに親の愛情体験は必要なのか

一連の自己完結で承認欲求を満たす自分の愛情ですが、親から愛されていたことが必要なのでしょうか?
 
自分は親から愛されてこなかったからうんぬんという話はいろんな人から何度も聞かされて、その分、ディスアドバンテージがあるのかなと考えていましたが、よくよく思い返してみると、それはあんまり必要ないんですよね。
 
親から絶対的に愛されていたから、いま、他人を自立的に自信を持って愛せるんでしょと言われるわけですが、他人から愛される保証はないので、そこに自信は結局持てないんですよね。
他人から愛されることを求めている限り、そこに自信は持てないでしょう。
 
 
ここでいう自信とは相手が応えるかどうかは相手任せで相手次第ですが、応えてくれたら絶対楽しいという自信なんですよ。
 
なぜなら、こちらが絶対に裏切らないからです。
相手がどこにいても、誰と付き合っても、結婚しても、子供ができても、離婚しても変わらない愛情とはそういうものです。
 
最初に言っていた他人に求めていたものをまさに自分が与える側になるわけです。
 
自分が欲しい欲しいと思っていたものを自分が与える側になる。与えることにおいて自分は不動なので、裏切られることは絶対ないわけです。
この状態をキープするのに親の愛情はあまり関係ありません。
 
ただそれが相手に伝わるかどうかの確信が持てないのが難点ですが、この立ち位置に初めて立った場合は、一度だけそういう体験が必要なんです。そのためには6-8年は必要なことを覚悟しておく必要があります。だからこそ、若いうちは根拠のない自信をもっていればいいわけです。
そういうものなんだと思っておけば、そのうち、6年くらい経ちます。
それに全員に伝わる必要はありません。伝わることがある場合がある程度でいいんです。そう考えれば、そりゃ、いけるときもあるだろうから、それを信じてという姿勢は取れるはずです。
 
 
その愛情は端的に言うと、相手が50歳になったときに残っている愛情がそれです。そういう愛情を相手が20代の時でも持てるかどうかなんですよ。
 
でも、逆に言うと、そういう愛情は相手が20代の頃をしらないと男性は持てないんです
持てなくはないんですが、そこに関与できなかったことが少し残念なんですよね。

【Club】子供が二人うまれてセックスレスになった夫婦のためのセックス改善法

クリスマスなので、年に一回の下ネタ的なやつです。
 
 
夫婦の子供の数は2015年の調査で、ゼロが6%程度。一人が18%程度。
二人が54%、三人以上が20%程度なので、二人以上は74%です。
 
女性のうち、セックスが好きな層がざっと60%ですが、二人目を産んだ後は性欲がかなり減退するらしいので、そのまんまの数字を使うと、74%のうちしたくない4割が29%で、セックスレスの原因は男女半々くらいらしいので、夫婦の半分つまり、50%がレスとして、そのうち、29%が嫁側の理由、残り、21%が夫側の理由とすると割とリアルな数字っぽいところで落ち着きます。
 
セックスのやり方って、一部のコアなマニア以外はほとんどがAVの受け売りに女性側の受容レベルによっては少し制限が加わるとかがほとんどでしょう。
結婚するとほぼ全員がするのにその情報共有はほとんどなされていません。
それはある程度やっておけば、それなりに気持ちよくなるし、こどももできるからでしょう。気持ちよさを極めるなんてのは、夫婦よりも恋人の方が多そうで、そういう人は逆に結婚してから物足りなさを感じて浮気をしそうですよね。
 
今回は別に精神的な効果はほとんどないのですが、単純に気持ちよくなるにはどうしたらいいかです。
それなりに男性経験がある女子に聞いても、やられたことはないといっていたし、実際、AVでもやっているのを見たことがないので、ほとんどの男性はしていないものと思います。
 
ただネットを漁れば、やり方が載っているサイトはありますが、医学的な知識がないので、よくわからずにやっているみたいな感じで無駄なステップも多かったですね。
 
続きはクラブで。
 

自己肯定感に必要なもの  = れんモスの数

もうちょっと続きますが、れんモスの数はあればあるほどいいですが、できれば、ある程度連モスベイビーが育っている方が望ましいです。
 
定義上のれんモス10人より、れんモスベイビーが育っている一人の方が得られる力としては強いからです。
 
ちょっと続きの意見を見ていくと、
 
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干渉するかしないかって関係あるかなぁ。
記事の書き方だと、ブレずに死ぬまで過干渉し続ける親でも、子供への愛が自分の力になりそうだよね。(得た力は過干渉に使うんだろうけどww)
だから物に対する愛に近くも見えるというか。。
 
記事に書かれてる愛って案外テンプレ的な愛を指してるのかなぁ….
 
人は愛することによって自らを愛の存在だと認識するのかも。

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しばらく会ってないけどどっかで幸せに暮らしててくれたら嬉しいなぁ😊とか思うことが愛だとしたら、そういう対象が増えたら幸せを感じる時間がすごく沢山できて、自分がなにものにも揺るがされない存在(愛そのもの?)だと思うのかも。
 

特に相手に対して何もしない、見守るだけの愛もあるんじゃないかな、と思ったりしました。
上手く言えないのですが…その人がその場にいるだけで生まれる肯定的な雰囲気とかです。

あと、自信がつくの部分ですが、誰が何を言ったか、誰が自分のことをどう思ってるかに左右されずに、自分のやりたいことや立場を貫くので、他人に左右されない自分を信じる力がつく、の意味に自分は解釈しました
 
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干渉しすぎたり、相手の求めないことしたり、は、迷惑やと思う。
それは、愛する対象に逃げられやすいだろうなって思う。
逃げなかったら、苦しめてしまうし。

過干渉な親、力を得てるのかな?!(!?)
これ気づけない鈍感な人ってほんと罪だよね!相手に愛情を受け取るかどうかの選択をさせてあげることは絶対必要!
 
記事は、確かに、一歩間違えたら、愛する対象からエネルギーを奪い取り兼ねないかも。
愛する技術がないと、能動的に愛し通すことも簡単ではない。。(これが下手なのの一つが非モテコミットなのかも)
 
過干渉な親は純粋な愛とは違う気がします。自分に都合よくしたいから過干渉になるのであって、それってやっぱり自己愛が強くて、子供への愛は純粋に思えないです
 
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干渉の話がずっとでていますが、基本無理をしないので、そのようなこともありません。
というのは、案件の数が多いからです。
 
仮に少なくても、レベル40くらいの気持ちで接していけばいいです。
レベル40だと、月に一つも不可能ですよね。実際は、2,3日に1人でもちょっと忙しすぎるくらいだろうから、それでも、120日に一回です。
 
 
 
盛り上がる瞬間は短期間でいいんですよね。そこをしっかりキャッチしていくことが大事です。
 
それに処女性が高い人に感じるのは、干渉の件も含めて、動じないという姿勢です。
多少、ディスられてりしても、それで心を乱さない余裕みたいなものがあります。
 
それはその関係に依存していないという見方もできるでしょう。
 
だから、干渉するとか、しないとかはどうでもいいと感じているスタンスです。
むしろ、こちらから関わっていかないと私はほっとかれるくらいのひきつけるプレッシャーがあるくらいが理想ですね。
 
 
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この記事、ストーカーが書いてると思って読み返してもちゃんと意味が通るwww
 

自分の意志を貫いて他人に左右されない自分を信じれる…
これは結構ブログの真意に近付いてる感じがします!
 
自分勝手に愛するのでは、ただの自己中心的な行動ですよね。
相手に伝わって、相手の望むような、いい影響があってこそ、「真実の愛」って感じがします。
でも何がいい影響かなんて完全には読めないから、ある程度自己中心的なものにはなってしまいそうですが...

下手すぎると「未熟な愛」ですね...
 
 
私は少なくとも数学と論理での説明をやり切ることを期待してます
まずはストーカーと何が違うのか説明してほしい笑
たぶんちょっとしたボタンのかけ違いで紙一重の世界なんだろうなって思う
 
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40は少し多いので、レベル30としましょう。
毎日違う人に会っても1カ月かかります。
一人一人の付き合いは波があるので、実際は3カ月~2年くらいの周期で関わることになるし、その中で毎日ラインする波が来ることもあります。
 
その頻度ひとつひとつに一喜一憂しないということです。
 
愛情の形の理想形は恋愛感情や独占欲がない状態です。
 
わかりやすい例を一つ挙げましょう。
 
こちらが男性で相手が女性とします。その女性が例えば、45歳や50歳になったとします。
要するに子供がうめない年齢です。
どんなに美人でも、見せびらかすためのトロフィーワイフとしては若い美人の人には敵わないでしょう。セックスの相手としても 性の年齢と風俗の値段の関係性から 一般的には市場価値は下がっています。
 
関係性はある程度育っているとして、それでも同じように愛しているといった場合、そのフォーカスはほぼ二人の関係性にあたっているでしょう。
 
もちろん、それでも、恋愛テンプレ脳だとまだ色恋のところにひきつけられてることもままありますが、若いころにもっていた独占欲はかなりなくなっているはずです。
 
こういう理想的な愛情を30人全部に向けるということです。
別に付き合うわけでも、結婚するわけでも、セックスするわけでもないので不可能ではありません。
 
 
もちろん、相手の女性側がコミットしてくるパターンもあります。
でも、そこは個別対応はしません。なぜなら、自分の愛情が理想形だからです。
結婚できるステータスで、結婚が必然的な相手ならそれはそれで対応すればいいだけです。
 
そして、こういう形でその人のことを愛している人はまずいません。
なにせ独占欲がないわけですから、その意味で自分が唯一にして最高なわけです。
 
そこに自信を持てれば、相手がどんな態度でもどしっと構えていられるはずです。
 
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相手の嫌がることはしないってことなんじゃない?
でも、何もしないことが嫌なこともあるからねw
何がダメかって線引きは難しそうやけど、だからこそ、正しい愛し方を知りたいというのはある
 
相手から嫌われても気にしない・ぶれないって記事に書いてるから、相手が嫌がることもブレずに貫くんだと思うよww
相手のためを思って嫌われ役を買って出る愛の形もあるからそれが一概に悪いとも言えないかも。
そして、本物のストーカーだと相手は嫌がってるけど結果的に相手のためになると信じて切ってたりして、だからこそタチが悪かったりするんだけど…
 
 
 
たとえ相手が他の人と結婚しようが付き合おうが変わりない関係性を持ち続けられることがれんもす的には「上手くいく」ことだと思いますよ〜。
相手に期待していないのであれば絶望することもそもそもないので
 
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恋愛テンプレ脳が相手だと意味不明のところで切れたり、嫌がったりすることはままあります。
それが相手が変な恋愛を繰り返して、ゆがんでいるからですから基本無視します。
嫌がったらやめますが、損しているのは相手なのでしばらく放置して、落ち武者になるのを待つ感じですね。
待つといっても、1年や2年です。
 
そのうち、相手から連絡があることもあるし、こっちから連絡したら、怒ったことなんて忘れています。それはその間にもっと嫌なことがいっぱいあったからです。
 
 
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れんモス的にはそうなんだ。
私は自動的に関係性は変わっちゃうんじゃないかと思うけど、、家庭に集中すると思うし、会えても年に数回とかになりそう。
 
 
周りの男友達結婚してから
めっきり連絡こなくなった 笑
 
 
愛するということそれ自体が能動的で楽しいみたいな。相手のことをよく観察し、その欲してるもの或いはされたら心地良いであろうものを提供するようなイメージ。欲しがっているものを全て与えるという意味ではなく、その人の本当の為になるであろうという事をよく考えるみたいな。自分の軸をしっかり持っているから他者に振り回される事も少ない。愛される事、他者からの承認や見返りも求めていない状態だから苦しいという感覚もない。
 
 
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年に数回はかなり多い方です。
レベルが上がってくれば、50時間の壁は十数時間である程度処理できるようになってきます
 
そうなるように一回一回の質を上げていきます。
それは求めるものを与えるわけではありませんし、自分が欲しいものが手に入るわけでもありません。
 
その二人がそろって初めて手に入る何かが 二人の間に あるだけです。

処女性を上げる方法 その40  誰一人切ったり、シャットダウンしない

最近の一連の話で、もう一つ大事なポイントがあって、それがタイトルのポリシーです。
 
このスタンスがないと、相手が本当に安心しきらないんですよ。
関わりを減らすことはしてもいいけど、切りはしないということです。例外は犯罪に巻き込まれそうなときです。
そういう時は全力で逃げた方がいいです。ただし、ちゃんとした物証がある場合で、思い込みは避けるように多角的に情報収集するくせはつけておいた方がいいです。
 
例えば、相手がちょっとくらい変な人でも面白いところがあれば、全然受け入れるとかですよね。
 
自分はぐるちゃの運営で、荒らし以外は絶対にキックしないと決めているのですが、でも、だれでも受け入れるから、やっぱりそれなりに変な人も入ってきたりします。
でも、我慢して少しずつ全体の軌道を修正していけば、みんながその人になれて来たり、その人が慣れて来たりでそれなりに落ち着くし、それでも合わないという部分があれば、何も言わなくても勝手に出ていきます。
 
逆に自分も一度入ったぐるちゃはキックされるか、なくなるまでずっとい続けます。
 
そういう姿勢が信頼につながるわけです。別にその相手に対してどうこうじゃなくて、そのほかの人に対してその人がどういう態度を取っているかが大事なわけです。
 
切ったりシャットダウンしたりしていると、「場合によってはその矛先が自分に向かうんだよね。ということは、そこまで信用できないし、信用するのはちょっと危険かも」というシグナルを送ることになるわけです。
 
 
 
で、よく考えると、切ったりシャットダウンすることって、まさに付き合って別れることなんだよね。
 
 
つまり、付き合うというのは自分が信用できない人間ですと証明しに行ってる状態なんです。
 
知っている男と付き合っていた女と結婚しないというのは、オスの格問題とともに、この女はいつか裏切るかもという恐れも含まれているわけです。
 

本当に愛することがどういう状態かの感覚を得るために必要な一回だけの他人の承認とはどんなものか  

もしかしたら、理論上わかっていれば疑似的にわかって、あとは実践しているうちに勝手に体験できるような気もするのでまずは考え方を理解するのが大事です。
たぶん、理論がわかって、実践していればそのうち体験できます。
 
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仕事をぶれずにやったら、それなりの能力や結果が身につくと思うので、わかるんですけど。

ぶれずに愛するだと、関係性が積み上がって自信がつくのは分かるけど、それは「愛されて自信がつく」に近いから記事で言ってるのとはなんか違うんだよなー
 
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ぶれる時って
裏切られたらどうしよう。
嫌われたら、、、とか
考えると、
不安でどんどんぶれていくと思う。
でもその不安は自分で作ってブラしてる。
もっと自分軸で信頼してみる。という事かな。
 
まぁ確かに相手がどう思ってるか分からないけどひたすら愛し続けるのは難しい(笑)
 
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ある程度ラポール取れている相手が対象なので、少なくとも少しは興味を持ってもらえているくらいはあるわけだし、そもそもそれがないと愛する対象にはならないでしょう。
 
それに愛する基本セットは誰に対しても用意するし、恋愛テンプレ脳で去っていく人は追わないわけです。それは愛する基本セットまで用意しているのにそれにすら反応しない損な人生を送っているわけですから、もう仕方ないのかなと。ここでいう愛する基本セットというのはたぶん「大事にする」くらいの意味合いにとらえた方が一般的には理解しやすいでしょう。でも、もともとの関係性が薄かったり、遠かったりするので、悩みごととかは逆にしっかり相談に乗ります。
 
 
上記引用コメントで言っているポイントは、相手からの見返り次第とか、相手から見返りがどの程度あるのかわからないということです。
 
相手がどう思っているかわからないはそうですよね。
 
これは割といつまで経ってもわかりません。れんモスベイビーが育てばわかることが多くなってきますが、別にわかることのパーセンテージが大事なわけではないので気にする必要がないポイントです。
 
それと、愛されているからという視点はあんまりあてにならないんですよね。
もちろん、れんモス的に愛されていることは実感できます。できますが、それを心の拠り所にはしません。どちらかというと、結果の確認程度にしか使いません。
 
なんなら、急に裏切るような態度を取られても受け入れますよくらいの気持ちです。ただ本当に裏切るような態度を取られるとアップセットするので、まぁ、予想外のことを言われたり、やられても気にしないくらいです。
 
心の拠り所にしないということはそれをもとに自信につなげているわけではないんです。
自分の自信が確かに正しかったという確認に使う程度です。
 
一度、このマインドセットにはいると、この確認できる事象は何回も体験できるので、理論さえわかっていればいいというのはそういうことです。
 
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愛の定義が違うのかもしれませんね?
愛が手段なのか、在り方なのか
 
「なにがあっても相手を信頼しているという自分への信頼・肯定的な自信が承認欲求を満たす」
(上)これだ!!!って思った。

でも(下)これはわからない。。
「承認欲求って欠けた部分を満たしたいってことだし、自分で自分を満たせることがさらに自分を満たす源になる」
源になる、ってことは、欠けた部分自体は満たさないけど、満たす行動を取るためのエネルギー補充になるってこと?
 
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そうなんだよなぁ。
記事の文章はなんか、物に対する愛とか執着に近い感じがするんだよね…。
 
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能動的な愛って、確かにちょっと圧があるっていうか、押し付けがましいところはあるかも。だから表現が大事で、「見守る」「そっとしておく」「自由にさせる」が大事なのかなと
 
 
「愛した側」の存在が「愛された側」には知られることも気付かれることもなくとも構わない…

そんな愛し方って可能(?)
 
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ここでもやっぱり気持ちの上での見返りを求める考え方に囚われていますね。
見返りは二人の関係性なんですよ。相手の気持ちではありません。
 
相手の気持ちはどうでもいいんです。自分に対してではなく、この二人の関係性が愛おしいみたいな状態が理想です。
 
心の関係性を最重要視しているからこそ、物理的接触で担保されている付き合うとか、結婚するとか、セックスするがなくても、愛し続けられるわけです。
 
 
この心の関係性は、れんモスベイビーのことですが、実はこれは付き合っている2人とかが一番欲しているのに手に入らなくていつもいらいらしているやつですよね(笑)
 
 
ようするにれんモスXのことなんだけど、そういう愛の形があると一度体験出来て、
確信を持てれば、
そういう心の関係性が増えていき、
そういう心の関係性が増えていけば、  
それがより確信度を高めていき、自信につながっていきます。
 
で、れんモスXの要件は何かというと、相手からの信頼です。
その信頼をえる体験を一度しておけば、どういう関係が望ましいのか、ゴールを描き切れるということです。
 
成功体験としての最初の1ページがあれば、それに乗せていって数を重ねればいいわけです。
ひとりひとりそのでき方や関係性そのものも違いますから、鮮度はあるし、その変化を楽しめるでしょう。
 
もちろん、乗ってこない相手は放流していきますが、乗ってくる相手が増えるように、魅力的な相手が乗ってくるように自分自身の処女性は高めておく必要があります。

他者からの評価を得ずにどうやって自己完結の承認を得られるか

 
↑この記事で言ってる「自分の気持ちは変わらないからそれが自信になる」ってのが何度聞いてもさっぱりわからないので、誰か理解できる人がいたら、違う言葉でリライトしたり具体例を教えてくれませんか
 
「私には大事にしてくれる友達いっぱいいるから、たった1人がどうなろうが平気だもん」とは思うけど、それはどっちかっていうと「愛されてるから自信がつく」の方で、この記事で言ってる「自分の愛する気持ちは変わらないから自信がつく」と逆ですよね
 
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他の人からの評価だとずっと承認され続けられるとは限らない(他の人の本当の気持ちは分からないため)けど自分で自分を承認するのは自分次第だから、そのぶれなさや継続力が自信に繋がる感じかな?
 
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その人の味方でい続けようと決める覚悟って、その人のために自分はしっかりしなきゃって思うから、自分を大切にできるようになるかも
 
「愛する」は相手に向けた祝福であって、自分で自分を承認できるかどうかとは無関係だと思いませんか?
 
記事的には「自分で自分を承認することが可能」というより「自分で自分を承認することが力になる」って感じなので、まず承認する努力は必要みたいなニュアンスを感じる。
 
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「自分で自分を承認する〜」じゃなくて「自分が人を愛したり仕事を楽しんでやったりすることは自分次第だから、そのぶれなさや継続力が自信に繋がって承認欲求が満たされていく
 
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私もこう書かれるとちょっとわかる気がする!
 
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愛することを積み重ねる→自己承認ができる
だとすると、
今、自己承認ができない人でも、愛することを積み重ねていけば自己承認ができるようになる、と読めるけど、
私の実感から言って、愛することを積み重ねても自己承認できるようになりそうな気配が全くないんだけど、これはどういうことだろう。
 
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なんかわかってきた!
愛してほしいという他者に主導権を握られるベクトルの愛でなく、
愛していくという自分側に主導権のあるベクトルで生きたら、振り回されないから、自信がついていくよ
そういう生き方をしましょう
ってことか!
 
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「愛すること」って思うから不思議なのかも。
そこじゃなくて「気持ちの強さ」「ぶれなさ」「継続力」みたいな要素が自信に繋がる。
 
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この間の記事がよくわからないという話題がぐるちゃで盛り上がっていました。
 
承認というのは他人から得られるものならわかるけど、他人との関わりなしにどうやって承認欲求を自分だけで得られるんですかというものです。
 
確かに記事を挙げる直前にもうひとつネタを足そうとしてやらなかったことに少し関係はあるのですが、その辺を掘り下げて説明してみます。
 
 
まず、ほとんどの人がイメージしづらいということは、論理的に考えると、あまり似たような体験をしていないということです。
じゃあ、なんで体験していないかというと、そもそもそんな考え方を持っていなかったというのもありますが、もう一つは時間です。
 
例えば、10年というタームで人と人との関係がどうなっていくか、しかも、恋愛対象となると、18歳ごろからでも28歳だし、ほとんどの人は長く続けたい関係だと、20代前半から中盤に出会うことが多いでしょうから、そこから考えると32歳とか、36歳にならないと見えない世界となります。
 
さらにそれだけの長い時間付き合い続けてくれる異性、とくに男性を捕まえるのはもっと難しかったりします。恋愛テンプレ脳的な生き方をしているとですね。
 
 
さて、承認というのは、何をもって承認かというと、自分が一番だという承認です。
何が一番かというと、その相手を愛することにおいて、他のだれよりも自分が一番愛していることにおいて一番ということです。
 
で、確かにここでできれば、一回だけ他人の承認があった方がいいかなというステップがあります。
それはやっぱり自分が一番だったと自分が感じれるエピソードです
上に書いた10年というのもそれを感じれるエピソードでしょう。10年間同じテンションで異性を大事に思い続けられることは普通はなかなかないからです。
 
でも、論理的にはそれも不要なんですけどね。でも、あった方がより確信はできるでしょう。
 
 
さて、自分が一番である理由は、自分が付き合うことや、結婚することや、セックスすることがなくても、この気持ちは変わらないという確信を持てていることです。
恋愛感情がある相手だとこれらを完全に排除するのはなかなか難しいんですよね。
 
でも、一番強い愛情とはそういう状態であると体験(これが上に書いた一回だけの他人からの承認です。 この他人からの承認ついては今度もうちょっと詳しく書いてみます。 )していれば、迷いもないし、むしろ、そうなっていないことに焦りを感じるくらいです。
 
 
つまり、恋愛感情や恋愛感情的な所有欲があることにいら立ちを感じるような状態ですね。特に初期中期はそうでしょう。その意味で時間がかかるとも言えます。

【Club】急に態度が冷たくなった相手にどう接するか

 

若いと割とあることです。
 
自分が何か気に入らないことをしたのかもと気にすることも多いだろうし、心当たりがなくて、友達に聞いたりするかもしれません。
仮に本人に聞いても、答えてもらえなかったり、答えてもらっても、まず、そんなことないよぉという案件だったりします。
 
 
これは何が起こっているかというと、一言で言えば、恋愛感情と同じで、幻想の私と、リアルの私が違うと拒否反応を示しているわけです。
 
 
ちなみにこの場合、二パターンあって、ひとつは相手の私に対する理解が足りない時で、これが9割以上でしょう。
 
残りはそれなりに理解しているはずなのにそうなるパターンです。
このうちの8割が誤解のことが多いので、話しあえば、わりとすぐに仲直りできるし、すぐじゃなくても、半年もすれば仲直りできます。
 
問題なのは、一番多い9割と、仲良くなったのにそうなってしまった2%です。
 
2%の方は信頼関係がなくなったように感じると思います。
しかも、理由はよくわかりません。ほとんどの場合、私に落ち度があるわけじゃなくて、相手側の理由だからです。
 
説明して理解できるような話ならとっくに話をしてくれているはずです。
 
話をしないのは、話しても無駄だ、話すと悪いといった相手側の気持ちもあるのでしょう。
 
仮に話して私から何らかの譲歩をもらっても、それは本意ではないということです。
 
じゃあ、本当に相手はそんな冷たい関係を望んでいるのでしょうか?
 
 
逆ですよね。でも、すぐに譲歩されるようなことは期待していないし、相手が欲しいものは、そんなすぐに譲歩できるレベルよりもずっと大きな譲歩です。
 
こっちのことを理解しているがゆえにそれが無理だと感じているから冷たい態度を取っているわけです。
 
でもね、負の気持ちって、持ち続けるのはかなりエネルギーがいるんですよね。
 
なので、焦らず時間をかけて迎えに行く気持ちでいるのが答えです。
 
こっちが成長して、向こうが成長して、もう一回出会う。もしかしたら、向こうは壁にぶつかって、がけから落ちているかもしれません。
どっちにしても、もっと大きな自分で迎えに行けるようにどんな相手も受け入れられるように成長しておけばいいわけです。
 
さて、クラブの方で、残りの9割について考えてみましょう。
マジョリティーなのに残りと言いたくなるくらい軽い関係性なんですよね。
でも、日常的に困るのは、それゆえなんですよね。
 
 
続きはクラブで。

承認欲求を自己完結させる考え方

「覚悟をもって愛していることが芯としてぶれない」「愛している力では負けないから勝ってる」ことが、根拠のない自信的な感じで自己承認に繋がっていて、だから「やるべき仕事には興味がない」とか堂々と言えて、他人に承認されなさそうな世界にもどんどん切り込んでいける、だからどんどん新しい体験ができて、誰も見たことのない世界が見れて、楽しい。

言ってることをまとめると、こうなりますが、前半がよく分かりません。

自分が愛する力が強くて勝ってるから、自分で自分を承認できるの?
私の目線で見ると、前後が繋がってないように見える😅

こんな感じだったら分かりやすいんだけど多分全然違いますよね?
・自分で自分を愛する力が強いから自分で自分を承認できる
他人から過去に強く愛された経験があるから自分で自分を承認でき
 
他人を愛する力が強いなら、他人を承認する力が強くなって、他人を応援しようだとか、迷惑かけないようにしようだとか、尽くすみたいな方向に行きそうなものなのに、
それがなんで自分で自分を承認することになって他人の承認がいらなくなってやるべきことから解放されるのかよくわからない。。  
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イメージしやすいのは異性に対する愛情ですが、ある程度信頼関係が作れた相手に対して、何があっても、つまり、相手から急に嫌われる態度をとられたり、相手が別の人と付き合ったり、結婚したりしても相手のことを大事に思い続けるという覚悟を持ちます。
 
恋愛感情は相手も自分のことを好きかなという期待と、そうじゃないかもという不安がセットで生まれますが、この相手も自分のことを好きかもという部分をそれはどうでもいいというスタンスです。
 
何があっても、自分の気持ちは変わらないと思えれば、そこが軸になり得ますよね。
もっとわかりやすい言葉で言うと、自分の子供に対する愛情に近いでしょうか。
 
子供が独り立ちしたり、場合によっては親に反抗して嫌ったような態度や無視するような態度をとっても親の子を思う気持ちはぶれないですよね。
 
そういう愛情が積み重なることが自分自身の力になっていきます。
愛すること自体が生きる力になるみたいな。
 
その時点で自己完結しているので、結果的に他人がどのような行動をとろうが、そこにはほとんど関心も向けません。
自分が相手のことを思い続けることだけに集中します。
 
仕事に関しても同じです。自分がこれは楽しい、これは自分の人生をかけてやるべきことだと思うことに意識を集中し、できれば、作業内容も集中します。
 
そうすると、どうでもいいことを、とりあえず形にする作業が減れば減るほど、生産性が上がるのはわかると思います。
 
おそらくほとんどの人は、そのどうでもいいと思っている、でも、立場上しないといけなさそうな仕事にトラップされているのだと思います。
 
承認というのは、そういう自分のやるべきこと、やりたいことをどれだけできたかで認めていくわけです。自分の時間の80%をそういうことに使えたら、満足だと思いませんか?
 
その完結度が高ければ、それが自信にもつながります。
 
これは、お金とか、恋人の数とかの話ではないわけですよ。
そういう意識を持てば、願いは叶うの法則が働いて、徐々にそういう状態になっていくわけです。

忘年会のお知らせ 12/19、28福岡、12/21名古屋、12/22東京、12/28静岡熱海

12/19 福岡 これはちょっと普通よりもお金がかかります、問い合わせてください
 
12/21 名古屋 女子メインで名古屋のクラブに夜中に行こうという話があります
 
12/22 東京 普通のオフ会に近いです
 
12/28 静岡 熱海観光もかねて。宿泊もできるようです
12/28 福岡 普通の忘年会に一番近い感じです 
 
ほかの地区も新年会か、忘年会が企画中なので決まり次第アナウンスします
自分が参加するのは福岡だけです
 
興味ある人はお気軽に連絡ください

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