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何があっても人を信じる姿勢が大事  

世の中、結構人を信用しなかったり、私中々心開かないのよねと、おまえはどこの王女様なんだよっていう子が結構います。


中には自分の立場を守るために意地悪をしてくるような人もいるでしょう。自分のことは棚に上げて、陰口や上司にチクったりとかですね。

 

でもね、最大の攻撃は、何もなかったかのように赤ちゃんのような気持ちで信じてあげることです。


そういう人たちが困っていたら助けてあげます。困っていなくても親切に助けてあげます。でも、何も求めないし、コミットしている姿勢は一切見せません。


相手からぶつけられる嫌な感情は、基本無視します。気づかないふりといってもいいでしょう。こっちがお釈迦様の気持ちになって、手のひらでなんか騒いでおるのぉくらいの気持ちでも構いません。


暖簾に腕押しをさせるわけです。


相手にエネルギーを使わせて、こっちは一切使わない。正にも負にも使わない。

 

結果、相手がこちらを受け入れてくれることもあるし、相変わらずのこともあります。
でも、それはどうでもいいわけです。中にたまにちゃんとこちらにコミットしてくれる人もいるし、でも、コミットしてくれるからと言って何もかもがうまく行くわけではありません。それでも、こちらの姿勢を変えないことです。